あの活字恐怖症の私が東野圭吾の長編大作「白夜行」を読み切りました!
正直言って、今まで小説を読みきったことがなく、小学校の読書感想文すら『あとがき』の要約だった私が、全854ページを読みきった快挙に自分でも驚き。
次から次へと登場する人物と、事件に息もつかせぬ展開。
そして、断片的な事件の一つ一つが、少しずつ繋がっていく展開に釘付けに。
こんなに小説って面白いんだなぁと26にして初めて気付く。
また一つ大人になったってことかなぁ。
早くも次の小説が読みたいぜ。
面白い小説がありましたら是非勧めてくださいm(__)m
正直言って、今まで小説を読みきったことがなく、小学校の読書感想文すら『あとがき』の要約だった私が、全854ページを読みきった快挙に自分でも驚き。
次から次へと登場する人物と、事件に息もつかせぬ展開。
そして、断片的な事件の一つ一つが、少しずつ繋がっていく展開に釘付けに。
こんなに小説って面白いんだなぁと26にして初めて気付く。
また一つ大人になったってことかなぁ。
早くも次の小説が読みたいぜ。
面白い小説がありましたら是非勧めてくださいm(__)m