送別会の後、偶然支店長と帰るタイミングが一緒になり、何故か寿司屋へ。
ちなみに、まだ支店長には名前すら覚えてもらえず『青年』と呼ばれている。
そんな自分とはほとんど話す話題がないらしく、板前さんとばかり話していた。

その後、ほかの先輩方が来て下さったのだが、非常に有意義な話だった。
まずは、『自分らしさ』を確立しようと思う。

とりあえず、自分も早く支店長に認められるような仕事がしたいな。