小川直也、川田利明等の実力者から、インリン様やレイザーラモンHG、和泉元彌など全く格闘技に関係ないメンバーがひしめき合うエンターテイメントプロレス『ハッスル』
ここまで来ると格闘技の実力云々ではなく話題性、筋書きに興味がある。
確かにK-1やPRIDEなど実力重視の格闘技はたくさんあるので「ハッスル」にはエンターテイメントを極めていってほしいと思う。

今後どんな人達がこのハッスルのリングに上がることになるのだろうか?
とりあえず、自分なりに予想してみた。

1.なかやまきんに君
 スポーツマンNO.1決定戦で優勝するなど、笑いを捨てて体力芸人の道を突っ走るこの男が格闘技に参戦したらすごいことになるかも。

2.長州小力
 西口プロレスに所属していると言うことで普通にプロレスが出来るような気がする。今ノリにノっているだけに話題性は十分。

3.清原和博
 巨人を自由契約になり現在も引き取り手がない悲劇の番長。秋山成勲のセコンド経験もあるということだし、あの肉体をハッスルのリングへ。

とりあえず、話題のこの画像を
「空中元彌チョッープ!!」
空中元彌チョップ