帰還 | 尾崎右宗official blog select「右宗ブレンド」powered by Ameba

帰還

科捜研の女シリーズへうれしい帰還♪


第4シリーズ(2002年)

レギュラー 久保敦夫 役

として初登場!

金髪、久保ちゃんとして駆け回った。


そして
月日は流れ、、

犯人で帰ってきた
第15シリーズ(2015年) - 磯村忠志

さらに引っ掻きまわすボンボン

第19シリーズ(2019年) - 本城雄作

(記事下に過去記事)


で、今回はジャーナリスト気取りの

ババラッチとして(笑)

第22シリーズ(2022年) - 船井文治

ツリークライミングからの盗撮。

心に土足で踏み込みザワつかせる奴😆 

秘密を晒し食いものにする代償は…

ファインダーを向ける責任を思い知らされます。



コロナ禍を経て

東映京都撮影所に帰ってこれた。

再登板できて光栄ですw





【過去記事 2019】

「ホラー⁈ゾンビ⁈ 本城雄作」


おぉぉ〜!😳
凶器はヤスリでしたね…エグい😵


科捜研の女19 第21話
おもちゃドクターの思い…
切なく素敵な回でした。


おもちゃ箱に隠された真実…
事件へ引き込まれる人間模様と
真相へ切り込む科捜研
いかがでしたか🤗

(あらすじ)
電子機器メーカー「本城テック」の御曹司・本城雄作(尾崎右宗)が刺殺体で発見。遺体発見時、大きなジオラマの上を趣味の鉄道おもちゃが周回していた。現場に遺された微物からマリコ(沢口靖子)は「おもちゃドクター」の久保井俊平(西村まさ彦)にたどり着く。「ドクターK」こと久保井が犯した“失敗”とは⁉︎ おもちゃ箱に隠された真実が明らかになる。


雰囲気満載の洋館撮影では、
監督からの注文は…
ホラーとゾンビ(笑)

これが絶妙な示唆!
抜け感やニュアンスが足され、
アドリブもひらめていていき…
監督の意図が全体を包み、
芝居の呼吸をじっくり紡ぐ演出は
作品の質を押し上げてくれた。
OAを観ながら嬉しくなりました♪

最近ヒール役が増えまして、

その我儘っぷり、歪みっぷり、暴れっぷりを楽しんどります😙


個人的には悪人のユーモアを考えるのが好きなんですよね。役のアーチと作品の緩急が重なる醍醐味。濃いキャラクターには魅力が詰まってます。

さて、
次はどんな役と会えますやら🤩