こんにちは。小野里です。
アメブロのヘッダーを自作してみました。
Google先生に教えてもらって、結構簡単にできました。
自分で出来ると気軽に模様替え出来るのでいいですね。
ちなみに参考にしたページは東大生のこちらのブログです。
http://yamashitamasahiro.com/ameblo
頭いい人って教えるのも上手なんですね。
こんにちは。小野里です。
本日は、安中郷原ソーラーパークの竣工祭がささやかに行われました。
昨晩は朝から雪が降るかもしれないということで、前日に設営を完了し、夜中テントがl雪でつぶれても困るので、一晩中設営スタッフを配置して、夜通しの準備を行いました。

お陰様を持ちまして本日は、つつがなく晴れ模様に恵まれ、竣工祭を滞りなく執り行うことができ、感謝の至りに耐えません。
深く深く御礼申し上げます。誠にありがとうございました。
公務でお忙しい中、ご立席賜りました安中市長様およびご関係者の皆さま方、手前どもの竣工祭にご参列頂き心より感謝申し上げます。
また報道機関各社の皆さま方にもお越しいただき、ありがとうございました。

我々にとってここからがスタートです。
皆さま方のご期待に添えるよう一生懸命働いて参りますので、引き続きご指導ご鞭撻のほど宜しくお願いします。

● 本プロジェクトに関するお問い合わせ先
スリーラージ安中郷原パーク株式会社
総務部広報担当
TEL 0270-24-2033
本日は、安中郷原ソーラーパークの竣工祭がささやかに行われました。
昨晩は朝から雪が降るかもしれないということで、前日に設営を完了し、夜中テントがl雪でつぶれても困るので、一晩中設営スタッフを配置して、夜通しの準備を行いました。

お陰様を持ちまして本日は、つつがなく晴れ模様に恵まれ、竣工祭を滞りなく執り行うことができ、感謝の至りに耐えません。
深く深く御礼申し上げます。誠にありがとうございました。
公務でお忙しい中、ご立席賜りました安中市長様およびご関係者の皆さま方、手前どもの竣工祭にご参列頂き心より感謝申し上げます。
また報道機関各社の皆さま方にもお越しいただき、ありがとうございました。

我々にとってここからがスタートです。
皆さま方のご期待に添えるよう一生懸命働いて参りますので、引き続きご指導ご鞭撻のほど宜しくお願いします。

● 本プロジェクトに関するお問い合わせ先
スリーラージ安中郷原パーク株式会社
総務部広報担当
TEL 0270-24-2033
こんばんは。小野里です。
昨日プレスリリースさせて頂きました太陽光の件で、今日は皆さんにも朗報をお届けします。
昨年の11月の日経新聞で知ったのですが、12月からソフトバンク社が全量買取を始めました。
本来、全量買取とは東京電力などの登録電力会社10社に発電した電力を売るというもの。
しかし電力の自由化に伴い
現在経済産業省に登録されているPPS(新電力会社)は500社を超えてきました。
その新電力会社の1社がSoftBankグループのSBパワーで同社に電力を売ると経済産業省に権利担保したFITより1円プラスで買い取ってくれるというものです。
仮にFIT36円を担保していれば1円プラスで37円
ここに消費税がオンされて39円になるというもの。
参考ページは下記をクリック
http://www.softbank.jp/energy/kaitori/

SoftBankグループに電力を売る事で携帯電話などの通信費もトータルで安くするというサービスを始めました。
さすが、インフラを抑えているSoftBank社ならではのサービスですね。
さて、ここで疑問が湧き上がってきます。
SoftBank社は39円で電力を買い取って、
23円で消費者に売るのでは、16円の赤字じゃないの?
そうなんです。赤字なんです。
でもこの裏にはカラクリがあって、
一点は、差額を埋める補助金が出るため従来の電力会社より企業努力によってコストを下げる事で実現可能というもの。
二点目は、CO2排出権の利益確保のため1円プラスしてでも買いたいというもの。
全量買取とは発電した電力を売っているだけではなく、エコエネルギーによってCO2削減した権利も売っている事になります。
京都議定書で定めた通り目標値に届かなければ排出枠を購入しなければならず、この排出枠がトンあたり[○][○]円で売れるので、PPSは物凄い益を出すことが出来るのです。
太陽光を持っていると1円高く買い取ってくれた上に、携帯代まで安くなるなんて、小さくても持っていた方が断然有益です。
1円高いだけでも50kwで年間7万円位変わってくるので大きいですよね。
それでは。
iPadから送信
昨日プレスリリースさせて頂きました太陽光の件で、今日は皆さんにも朗報をお届けします。
昨年の11月の日経新聞で知ったのですが、12月からソフトバンク社が全量買取を始めました。
本来、全量買取とは東京電力などの登録電力会社10社に発電した電力を売るというもの。
しかし電力の自由化に伴い
現在経済産業省に登録されているPPS(新電力会社)は500社を超えてきました。
その新電力会社の1社がSoftBankグループのSBパワーで同社に電力を売ると経済産業省に権利担保したFITより1円プラスで買い取ってくれるというものです。
仮にFIT36円を担保していれば1円プラスで37円
ここに消費税がオンされて39円になるというもの。
参考ページは下記をクリック
http://www.softbank.jp/energy/kaitori/

SoftBankグループに電力を売る事で携帯電話などの通信費もトータルで安くするというサービスを始めました。
さすが、インフラを抑えているSoftBank社ならではのサービスですね。
さて、ここで疑問が湧き上がってきます。
SoftBank社は39円で電力を買い取って、
23円で消費者に売るのでは、16円の赤字じゃないの?
そうなんです。赤字なんです。
でもこの裏にはカラクリがあって、
一点は、差額を埋める補助金が出るため従来の電力会社より企業努力によってコストを下げる事で実現可能というもの。
二点目は、CO2排出権の利益確保のため1円プラスしてでも買いたいというもの。
全量買取とは発電した電力を売っているだけではなく、エコエネルギーによってCO2削減した権利も売っている事になります。
京都議定書で定めた通り目標値に届かなければ排出枠を購入しなければならず、この排出枠がトンあたり[○][○]円で売れるので、PPSは物凄い益を出すことが出来るのです。
太陽光を持っていると1円高く買い取ってくれた上に、携帯代まで安くなるなんて、小さくても持っていた方が断然有益です。
1円高いだけでも50kwで年間7万円位変わってくるので大きいですよね。
それでは。
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2015年2月3日
安中市郷原にメガソーラーソーラーパーク誕生
スリーラージ安中郷原
ソーラーパーク株式会社
株式会社三ラージの100%出資子会社であるスリーラージ安中郷原ソーラーパーク株式会社(代表取締役 小野里洋平)は、かねてより安中市郷原地区に「安中郷原ソーラーパーク」の建設を計画しておりましたが、このほど運転を開始することになりました。
安中郷原ソーラーパークは、安中市が所有している土地を当社に賃貸する官民一体事業で、
土地の広さは全体で約7,000坪です。これまでの官民一体事業といえば榛東村がソフトバンクと、
伊勢崎市がシャープと、高崎市が(株)クリーンエネルギー研究所(ビックカメラの関連会社)と
提携しましたが、安中市はスリーラージ社との提携になります。
私どもは当社の目指す「地元と共生するメガソーラー発電事業」を通して、安中市の皆さんが環境に配慮した再生可能エネルギーに関心をもっていただくきっかけとなればと考えています。
尚、この太陽光発電所が安中市における再生可能エネルギー普及のシンボルとして市民の皆様に親しんでいただけるよう、安中市の環境施策などにも協力していく所存です。
●メガソーラーの概要
施設名称 安中郷原ソーラーパーク
敷地面積 23,994平米(7,258坪)
出力規模1,463Kw
年間想定発電量1,489,741KWH/年
太陽光パネル設置枚数5,852枚
運転開始日平成27年1月13日
●特徴
安中市から行政財産の貸付を受けて、スリーラージ安中郷原ソーラーパーク社が売電事業を行うものです。
見学希望の場合、ご案内致しますので、お気軽にご連絡下さい。
●本リリースに関するお問い合わせ先
スリーラージ安中郷原パーク株式会社
総務部広報担当
TEL 0270-24-2033
