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さて、収益物件市場も大分加熱してきていますが、実需は依然として動いていないません。
都心でも100平米以上の億ション(区分)が動いているだけで、実需はまだまだ鈍い動きを推移しているようです。
収益物件市場では都心の物件がエンドで6%-7%で動いている。
8%のレジはなかなか見つからなくなってきた。
10%以上はオフィス系のコマーシャル物件位しかない。
都内の物件は昨年閣議決定した容積率の緩和の国家特例特区に当たれば正にバブルが来るだろう。
果たしてこの流れが地方まで波及するのか。
次回に続く。
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