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鉄砲ばっかり弄っていると、奥さんの機嫌が悪くなるので

チョット違うことしようかと思いまして。

ダイソーで売ってる『ふわっと軽いねんど』を大量に買ってきました。

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対象年齢3才以上。

子供用です。


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紙粘土の一種だと思うんですが、とっても軽くキメが細かくて柔らかい粘土です。

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マシュマロのように柔らかいので、コネコネモミモミすると気持ちいいです。

でも乾いてくるとボロボロと細かい粉のようなものが出始めます。

水を少し加えると滑らかになるので、成形する時は補水しながら行います。

あまり水をつけ過ぎるとベタベタになるので加減が難しいです。

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とりあえず、こんな感じで整形終了。

乾くまで放置です。

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小さ塊なら2・3日で乾きますが、こぶし大ぐらいだと完全に乾くのに1週間ぐらいかかります。

さて、何ができるかお楽しみ。

つづく。

以前からユーチューブ動画をリンクして記事にしたりしていましたが、今回初めて自分で動画を撮影して

記事にアップしました。→ HCMマガジン その5

記念すべき動画初投稿がこちらです。↓


地味~!ww

もっと激しいヤツがよかったですよね~

次回のお楽しみという事で。www

広告収入が入らないとユーチューバーとは言えません。

さて、今後の広告収入額もお楽しみのひとつですね。

うははは!億万長者ですよ!うはははは!はははは!

ぐへへっへへへ~~~~~!!!!


ハンマーダウンの状態からHCMマガジンを装填し、ハンマーを、起こしてトリガーを引いてもブローバックしません。
初めてのマルイハンドガンだったんで これがデフォルトかと思いましたが、

ノーマルマガジンを入れて同じ事したら撃てました。

やれやれ。

つづく


2本買ったHCMマガジンの内1本が不安定で困った。

どういう状態かと言うと、ガス漏れしているんですが、空撃ち状態ならソコソコ調子が良いんですけど、

BB弾を入れるととっても不安定。

トリガーを引く→BB弾がポロっと出てブローバックはほとんどせず。→続けてトリガーを引く


→ブローバック(次弾装填)→続けてトリガーを引く→弾ポロ

てな感じです。

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マガジンをよく観察すると、バルブに打撃痕が。

随分上に付いていますね~


これを見てピン!ときました。

バルブが叩けてませんね。

放出量が足らず不安定になっていると予想しました。

つづく。
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マルシン製のボンベが以前見たものと明らかに違っていたので、再度検証するべくショップへ・・・

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ショップにあるマルシン製のボンベを全て出してもらい、形状の確認を行いました。


上の画像をご覧ください。


同じマルシンのボンベですが先端形状が違います。

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先端の短い方が初期入荷品。

長い方が現行品。

目測でも3mmは違いますね。


Co2のフォントも微妙に違います。

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システマ製(真ん中)と並べてみました。

結論として、マルシン製の初期のボンベはHCMマガジンに使えません。現行品は問題無く使えます。

皆さま注意して下さいね。

つづく。
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以前の記事でマルシン製ボンベとの互換は無いと書きました。

実際にショップで実験したんですが、サイズ的にほぼ同じにも関わらず 何故か合わなかったんです。

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ところが他のお客さんから使えるとの情報があり、再度検証してみることにしました。


上の画像はマルシンのCO2ボンベ。

ぬぬっ! ショップで見たものと形状が明らかに違うぞ!!

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ボンベの長さはほとんど同じ。

直径も同じです。

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形状の違いはこの先端部分。(右側がマルシン製)

マガジンとの接合部分の径は全く同じ。そこからボンベに続く部分がマルシン製は2mmほど長くなっています。

以前ショップで試したボンベはこの部分がシステマ製より短く、それが原因で使えませんでした。

マルシン製も製造ロット?で先端部分の形状が違うようです。

結果として、画像のマルシン製は問題無く使えていますので、互換性ありという事になります。

マルシン製ボンベについてもう少し調査してみたいと思います。


つづく。
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今度のサバゲーで使う新兵器買いました。

東京マルイ ハイキャパ4.3

東京マルイのハンドガンは初めて購入しました。

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詳しいインプレは省きますが、オモチャ(ガスガン)としての性能は素晴らしいものがあります。

これが新兵器?

と、物足りなさを感じている貴兄、よく聞けい!w

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これですぞ。

これぞ新兵器!

システマの新製品『HCMマガジン』です。

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東京マルイのハイキャパ用で、パワーソースにCo2(炭酸)を使うマガジンです。

え?大丈夫なの?とお思い?

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全く問題ありません。

GUN本体は全くの無加工、そのまま使用。

快調ブローバックでパワーも基準値を大きく下回る設計となっていて

誰でも安心して遊べます。

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ボディはアルミ製でとっても軽量です。

マガジンバンパーを外し、付属の六角レンチで底蓋を外せばボンベが入れられます。

形状はよく似ていますが、マルシンのCo2ボンベは使用できません。互換性なし。

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ノーマルマガジンとの比較画像。

ノーマルマガジンが292gなのに対し、システママガジンは180g

100g以上軽いです。

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炭酸ボンベを入れてもこの軽さ。

素晴らしく軽量です。

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本体に差し込むとチョット隙間が出ます。

う~ん。

もうチョット何とかならなかったんでしょうか。

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ブローバックは快調そのもの。

マルシンのCo2を使うガスガンより反動は小さめです。

減圧が十分出来ているからでしょう。

まぁ本体無加工ですから、圧力が高いと危ないのでこれで正解です。

真夏炎天下のフロンガスマガジンの初弾から数発ぐらいのキックが続く感じでしょうか。

上の画像はガンガン撃ってたらサイトを固定するネジが脱落しました。

ネジロック剤も塗布されているのに・・・

それだけブローバックの反動がキツイということでしょうか。

気になるお値段ですが・・・1本15,000円します。(´Д` )

2本で30,000円。

銃本体代入れると40,000円以上します。_| ̄|○

ボンベは10本入りで1100円。

エライ出費です。

この苦しみをサバゲーにぶつけます!www

さぁ~今週末のサバゲーが楽しみだ!
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このブログにいらっしゃる方はご存知とは思いますが、望月三起也氏がこの世を去りました。

先日東京旅行の際にコッタさんから池袋で原画展やってるよ~ってことで行ってきました。

素晴らしい原画の数々が展示されており、しかもそれが買えるって状況に驚いておりましたが

私のような人間がこの芸術品を買うなどあり得ないと思い購入を諦めました。

案内の方が、先生が本来2度いらっしゃる予定でしたが体調の関係で27日のみの来場となります。と

言っていたので正直相当状態が良くないと思っておりました。

そして先日の訃報、非常に残念です。

今回の原画展が先生の強い思いによって開催されたように感じてなりません。

我が身無くなるとも我が作品死なず。

ご冥福をお祈りします。

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アメリカで近々発売される予定のスマートフォン型ピストル。

38口径で2発装填の実銃です。

価格は395ドル(約4万4800円)。

日本のおもちゃでも面白いかも。