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コイツを使えばね。(笑)

今月末のフランス出張の為にコイツを買いましたよ。

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ソースネクスト製 翻訳機『ポケトーク』

ネット回線によるデータ通信が必要ですが、ストレスはほとんど無く非常に精度の高い音声翻訳が

出来ます。

外部スピーカーからの音声で対話が可能です。

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翻訳出来る言語は63言語。

英語、フランス語、中国語などこれ1つでほぼ世界の言語を翻訳出来ます。

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裏面に電源ボタンとSIMカードが入るスロットがあります。

外部スピーカーはクリアで音声の滑舌も良く、聞き逃すことはありませんが

イヤホンジャックも付いています。

バッテリー式でUSBコネクターから充電を行います。

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Wi-Fi機能も付いていますから、場所によっては使い勝手も良さそうですね。

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試しに使ってみましたが、素晴らしいの一言です。

上面のスピーカーへ日本語で話すと、瞬時に認識して音声で翻訳されます。

そのうち小型化が進んでイヤホンサイズになったら、普通に会話ができるようになるんでしょうね~



どこまで細かな表現が出来るのか興味のあるところですが、翻訳が合っているのかいないのか

わからないので試しようがありません。

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ただ、日本語で話した際に画面に認識された文章が表示されるので

こちらの言いたい文章が翻訳されている確認は出来ますから

間違って認識した日本語で翻訳される心配はありません。

優れものだな~


さぁ、楽しみになってきた!



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最近会社の事務所を引っ越ししたんですが、書棚の整理をしていたらサインが出てきました。

誰のサイン? 捨てるか? とよく見てみると・・・

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飯豊まりえ ちゃんのサインじゃないですか!?

今が旬ですね~。

え?

このブログに来る方はご存じない。

そうですか。

この子ですよ。

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ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』 に、メグリン役で出演の飯豊まりえちゃんですよ。

あ、分かりませんか。w

今、映画にドラマに引っ張りだこのかわい子ちゃんなんです。

サインはあるけど会ったことありませんけどね。

マギーちゃんといい、まりえちゃんといい、どうなってんの!!

職権乱用で会いたいんですけど!!ρ(`D´#)もぉぉっ!

こんなこと言ってるから会わせてくれないのかな~

(ノ_・、)シクシク



お!飯豊まりえちゃん 良いかも!って貴兄は→ 飯豊まりえちゃんの公式ブログへ。


私が住む大阪府枚方市は今回の地震で一番震度が高かった場所。

私は30分寝坊して朝風呂から上がり、髪を素っ裸で乾かしておりました。

凄い揺れでよろめきましたが揺れた時間は10秒程でしょうか、マンションでしたがスグに揺れが収まりました。

裸のまま部屋へ行くと棚が倒れ、積んだ荷物も崩れて泣きそうになりましたが、とにかく埋もれた荷物の中から

パンツを探し履いていたら奥さんが起きてきました。www

無事ですね。(笑)

実家が心配!連絡がつかない!って言ってるので、スクーターに乗って奥さんの実家へ様子を見に行きました。

問題無しという事で、そのまま会社へ向かい着きましたが誰も出社していません。(´Д`)

市内の電車は全て止まっているようで、今日は誰も来ないだろうな~

いつもなら地震発生時刻は電車の中なんですが、運が良いのか悪いのか。

とにかく無事ですので。

被害にあわれた方、お見舞い申し上げます。


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前から欲しかった、MATECH BUIS リアサイト をヤフオクで入手しました。

官給品ですよ。

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現在はナイツのリアサイトを付けていましたが、現用はMATECH BUISなんですよね~

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早速付けてみる。

実物画像を参考に取り付け位置を確認。

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いや~良いですね~(^o^)

全くもって自己満足パーツです。

なんたってトリジコン付いてるからサイトが起こせない。

つまり使えません。w

ま~、雰囲気ですよ。www
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来月、仕事でフランスへ行くことになりました。

初ヨーロッパ上陸です。w

パスポートの期限が切れていたので10年を申請しました。

これ1回で切らしたら勿体ないので何度も行けるように頑張ろう!

昔と比べて随分小さくなりましたね~

iPhone並みのサイズです。

まぁ嵩張らないので収納に困る事はありませんが、逆に紛失する可能性が高くなりますよね~

しっかり管理せねば。

という事でパスポートありますんで、コッタさん!早くグアムお願いします。

もうすぐかな~www

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インターネットの出現によって良い面、悪い面ありますが、私にとっては良いことの方が多いと思っています。
画像のピンは割りピンと言っていましたが、正式名称はスプリングピンと言うそうです。割りピンでも間違ってはいないそうですが。

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と、そんな話はどうでもよくて

ハッコーベレッタを入手した時、セフティレバー右側は接着で留まっていました。

モデルガンはイモネジで留まっているんですが実物はスプリングピンで留まっています。

スプリングピンで留まっている事は、前回紹介したM92FSを分解した時に知ったんですよ。

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ピンで留まっている事は知っていましたが、スプリングピンとはね。

で、今回ネットで専門業者へ注文し入手したのが上の画像。

それまで留めていたピンを抜いてコイツを打ち込んでセフティレバーを固定します。

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ピッタリすぎて苦労しましたがガッチリ留まりました。グラつきなど無く固定されました。

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遊んでたらトリガースプリングが折れた様です。(´Д` )

マルシンのモデルガン用を移植。

戻りがイマイチですけど代わりはないので我慢です。

ついでにハンマースプリングもM92FSと交換しました。

M92FSのオリジナル度は向上しましたがハッコーベレッタは逆に下がりました。

ハッコーベレッタは元々オリジナルパーツが少なかったので特に問題ありません。
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分解手順はモデルガンと同じ。

というかこっちがオリジナルですから、モデルガンが同じなんですけどね。

唯一違う部分は、セフティを留めているのがイモネジではなくスプリングピンな所。

ブリーチはファイヤリングピンキャッチから前が抉られています。

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分解して違いを発見しました。

リコイルスプリングガイドにM92Fは穴が開いていますがM92FSは空いていません。

今回初めて気付きましたが、ツーピース構造なんですね。

よ~く見ると根元にピンの跡が見えるんです。

どうでもいいですけどね。w

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マガジンをバラしてみましたが、特に変わったところはなくフロワーが樹脂製というとこぐらいでしょうか。

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因みに重さを測ってみたんですが、当然樹脂の方が軽く重さ半分以下でした。
手に取って見ると樹脂の方が少し軽いかな?程度。

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ところが、マガジンを持つと明らかに重さが違う。

計ってみると、10グラムの差が。

気のせいか樹脂の方がはるかに軽く感じるのですが違いは僅か。

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ベレッタマニアは既にご存知と思いますが、FSのリアサイトはドットが入りました。

画像ではホワイトが入っていないので分かりにくいですが。

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M92FにFSのスライドを乗せてみました。

なんの問題も無く入ります。

FSのフレームにM92Fのスライドは乗りません。

ラージハンマーピンが邪魔するからです。

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次に、バレルの加工が残念なM92FSへM92Fのバレルを入れてみました。

これまた何の問題も無く取り付きます。まぁ、当たりまえですね。

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以上、無可動ベレッタM92FS詳細でした。

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今回購入にあたっては、この書類へのサインと身分証明書の提示が必要でした。

もし私がコイツを改造して捕まったときに、買った時からこうだった!!って言わせない為ですね。

黒く塗りつぶしているところにシリアルナンバーが記載されています。

まぁ、しませんけど、悪いことは出来ないようになっています。w

更に私は自らブログで詳細をアップしているわけですから、尚更悪いことは出来ませんよ。

全然問題ありません。

私はこの無可動銃を今よりも更に安全・安心な状態へレストアしていきますよ~!!

だってネチョネチョ嫌だし金色も剥げてきてるから、もっと綺麗な金ピカ仕様にしていきますよ。

いつになるか分からんけど~www


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さぁ皆さま お待ちかねのベレッタM92FSを細部まで見ていきましょう!

上の画像はホールドオープン状態でチャンバー部分を見たところ。

当然ながら薬室は完全に塞がれカートを装填することは出来ません。

しかし、ハッコーM92Fではロッキング解除に必要なフレーム部分が除去されていましたが、

こいつは無加工となっています。

ですから、スライドをそのまま引くとロッキングが解除されてスムーズにホールドオープン状態まで

動かすことが出来ます。

この辺はハッコー加工(今後このように言います。)より優れた状態と言えます。

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少し角度を右側から写しました。

エキストラクターの逃げは十分確保されていますので、エキストラクター先端は無加工となっています。

何回見てもチャンバー部分は残念な状態ですね~

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今度はホールドオープン状態で銃口側からブリーチ部分を見た画像です。

非常に興味深いです。

ファイアリングピンは見えません。しかしハッコー加工では完全に除去されている部分ですが

こいつは上半分が残っているようです。

エジェクターもハッコー加工と違い全くの無加工。

ブリーチはどうなっているのでしょうか・・・

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それでは皆様お待ちかね、テイクダウンして各部を見ていきましょう。

ハッコーの時も言いましたが、素晴らしいですね。

なんの問題も無く、テイクダウンを行うことが出来ます。

いや~素晴らしい。

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まずはフレーム側から。

見たところ、この状態で加工跡は見つけることが出来ません。

ほぼ無加工と言っても良い状態です。

素晴らしいです。

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フレーム後部を見ると、デコッキングのレバーとファイヤリングピンロックを解除するパーツがありません。

正式名称はハンマーリリースレバーとファイヤリングピンキャッチレバーがありません。

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次にスライドを後ろから見てみましょう。

なんと、ファイヤリングピンが覗いています。

正確にはファイヤリングピンプランジャーと言って、ガバメントなどとは違いハンマーは直接ファイヤリングピンを

叩かない構造になっています。

ハンマーがコイツを叩いて、コイツがファイヤリングピンを叩く構造なんです。

ハッコーM92Fにはこのパーツはありませんでした。

コイツがあるという事は、ファイヤリングピンも存在するという事になります。

構造上、ファイヤリングピンが無いと、このパーツを留めておくことが出来ないからです。

う~ん。興味深い。 ブリーチはどうなっているんだろう。

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と、ブリーチの前にグリップパネルを外しフレームを細部まで見てみましょう。

一見無加工のように見えますが、ラージハンマーピン前側にスリット加工が見られます。

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ラージハンマーピンを外してみると、ピン穴ギリギリまでスリット加工がなされているのが分かります。

しかし強度を落としているのでしょうが、ハッコー加工よりは剛性があると思われます。

ホールドオープンからスライドストップを下し、スライドが勢い良く前進した際に違いが実感できます。

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ラージハンマーピンをよく見ると根元の段加工はされていません。

手抜き何でしょうか。

おそらくフレームは92Fのモノと全く同じなんでしょうね。

モデルガンはここが段々になっていますが、普通フレーム側の形状に合わしますよね~さすがアメリカ。w


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ハンマーはオリジナルですが、シアーやトリガーバーが引っ掛かる部分は加工されてありません。

つんつるてんです。

これはZEKEも同じ加工がなされていますので、ハンマーとシアーの関係を断つ為の簡単な加工です。

しかし、ハンマーは上側だけ金色。w

組んだ状態のまま塗装したことが分かります。

なんて適当な。



つづく


6月2日・3日はショットショージャパンでした。

2日間参加の予定でしたが、急遽仕事が入り、3日の日曜のみの参加となりました。

土曜日は盛況だったようで、ここ最近は本当に沢山の来場者があります。

そして2日目ですが、これまた大盛況だったと思います。

近年の傾向では、土曜日に来場者が集中し、日曜日はマッタリするのがこのイベントなんですが

今回は意外に?沢山のお客さんが来場してきました。

ブームなんでしょうかね~

さて、前置きが長くなっておりますが、

早よ見せんかい!!って言われそうなので、早速戦利品を公開します。

今回の戦利品は・・・









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じゃ~ん!!

無可動実銃のベレッタM92FSです!

ええっ! 92F 持ってるじゃん!? って言わないで。

こういうのは、一期一会と言いましょうか、出会いって大切ですよね。www

まぁ、程度はイマイチです。

しかし値切ったこともありますが安かったので、宝くじも当たりましたしw 買っちゃいました。



あ、この手の知識の無い方へ少しだけ。

この銃は完全合法です。

外観を黄色(金色)か白に着色し、銃口を完全閉塞、激発機構が無いモノは銃刀法の取り締まり対象外です。

つまり、安全・安心のおもちゃという事です。

ハンマーとトリガーは連動していません。

ですから、トリガーを引いてもハンマーはピクリとも動きません。

安全です。

以上、初心者への案内でした。



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さて、今回初参加?の宮崎商店と言うブースで購入しました。

中古買い取り品だそうで、このお店が輸入した訳では無いという事です。

調べてみると、シカゴレジメンタルスの社長個人商店みたいですね。

なるほどね。

東京イベントより10万円下げてます!って言ってましたけど、更に値切って購入。w

ZEKEのガバメントよりかなり安く買えましたが、以前買ったM92Fの倍の値段でした。

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見てください!この安全加工! 酷い! 酷すぎる。www

バレルは鉄棒が入れられ前後から溶接されていて、チャンバー右側とバレルセンター右側に3cm程の

スリットが入れられています。

以前購入したM92Fはバレルの下側にスリットが入っているので、外見からは見えない加工なんですが

こいつは安全です!と主張するかの如く加工が剥き出しです。

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スライドのエキストラクター部分にも、スリット加工の跡が見えます。

これはスライドのブリーチ部分の除去加工をこの方向から行っているのですが、エキストラクターを外して

から加工をして、元に戻しているので見た目の醜さは最小限で済んでいます。

個人的には、下から加工してよ~って言いたくなりますけどね~。

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フレームにも加工の跡が・・・

グリップ後ろ側に4cm弱のスリット加工がされています。

ストラットとハンマースプリングが見えていますね。

なんかカッターウェイモデルのようですね。

ここはパックマイヤーのグリップを装着すれば見えなくなるので、今後検討しましょうかね。

穴が開いていますが、作動への影響はありません。

ハンマーと連動しており、ハンマーを起こすとストラットが上下します。

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銃口を除くと、溶接された部分がガッツリ見えます。

かっこ悪いな~

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購入モデルはUSベレッタのM92FSです。

ラージハンマーピンモデルのやつですね。

フレーム前端に注意書き刻印が入っています。

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この無可動加工をどこの会社が行ったモノか分かりません。

以前から所有するハッコー製M92Fと加工状況が違うので、同じ会社のモノとは思えません。

ハッコーM92Fはフレームをアルマイト加工による金色でしたが、こいつは乱暴に金色塗装しただけのモノで

経年劣化の為か、表面が少しベトついて塗装が剥がれかかっております。

しかし、こいつが素晴らしいところはハッコーM92Fに比べてオリジナルパーツの現存が多いところです。

無可動と言いながら、上の画像のようにホールドオープンや通常分解はすることが出来ます。

オープン状態から観察すると、パーツで欠損しているところは、シアー、シアースプリング、デコッキングのパーツ

とファイアリングピンロックを解除するパーツの4点だけでしょうか。

トリガースプリングは勿論のこと、トリガーバースプリングも含め全て揃っています。

ただし、ハンマースプリングはテンションが軽いのでモデルガン用と思われます。

よって、オリジナルパーツ5点のみ欠損状態という事です。

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マガジンフロワーは樹脂製です。

刻印はUSA刻印。

う~ん。樹脂の色が白いマガジン初めて見たよ。

珍しいね~

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上が以前から所有のハッコー製ベレッタM92F、下が今回入手したUSベレッタM92FSです。

バカですね。ベレッタバカです。

当初、程度が悪いのでM92Fのパーツ取り用に~と思ったんですが、ジックリ細部まで見ると

これはこれで良いかも・・・と思っており、綺麗に仕上げて行きたいな~と思っています。

勿論合法にですよ。誤解の無いようにね。

とにかくね、汚いしネチョネチョしてるし金色が剥げかかっているし

M92Fと並べると、画像ではそんなに気にならないですけど

実物は汚いんです。

方向性としては、フレームはアルマイト加工して、スチールパーツは めっき工房で24金メッキを施そうかと

思っています。

綺麗な金色になれば、それなりに見られるようになるかと。

もっと見たい?

次回は このM92FSを分解掃除していきますので、お楽しみに。


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私の次期正式採用兵器が届きました。

東京マルイM4A1カービン です。

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外装カスタムをしようと思っていたので、スタンダードなヤツが出るの待っていたんですよね。

出たんですけど、お金が出来るまで時間がかかりました。

コイツは良く出来てるぜ!

ってルパンみたいなこと言ってますが

東京マルイも良いメーカーになりましたね。

刻印がリアル! そうですよ!そこ大事です。

大手メーカーもリアル派には敵いません。

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とは言えリアル派の私が難癖付ける場所がないかと言えばそうではなく、

エジェクションポートカバーのロック形状が小さくブサイクです。

機構上仕方がないのですが私はリアルにカスタムしたいな~と。

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と言う事で現用兵器のトレポンから、トリジコンとRASを移植します。

上がマルイ、下がトレポン。

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ほいでもって買ってきた移植に必要なカスタムパーツ。

東京マルイはアウターバレルの根元がマルイオリジナル構造なので、

そのままでは実物RASが付きません。

アウターバレルのガタ留めのスペーサーとリアルデルタリング一式が必要です。

エジェクションポートカバーもリアルな形状のモノに交換します。

ここら辺は実物に拘らず、全て海外製のスチールパーツで組み上げます。

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形状はリアルではありませんが、構造は非常に単純でそれらしく出来ています。

しかしこのプラスネジはリアル派へ最大のダメージを与えるパーツで

ガッカリのテンション下げ下げです。(´Д` )

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プラスネジを外してフレームとアウターバレルを固定しているネジを外します。

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で、今回買ったスペーサー、デルタリング一式を取付けます。

思いの外、苦労せずにパッパと組み込めました。

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後先逆になりましたが、カバーはデルタリングを取り付ける前に行わないと組めませんので注意が必要です。

ノーマルのロック部分は小さいプラスネジがあって、ゲンナリします。

上の大きく立派なイチモツ・・・ではなく、ロック部分が付いたリアルカバーに交換です。

付属のシャフトは少し太く、そのままでは入りませんでしたのでノーマルシャフトを使いました。

少しガタが出ますが実用上問題ありません。

というか、当然ながら交換するとカバーは閉まりませんので実用上問題ですが、鑑賞用としての実用上は

問題ありません。www開けっ放しで行きますよ。

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フロントサイト他を組み上げます。

簡単でした。

なかなかカッチリ出来ていますね。

高額商品ですから当たり前といえますが、流石大手メーカーの量産品です。

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トレポンの根元と比較です。

右がトレポン。左がマルイ(カスタム済み)。

リアルさには欠けますが、スペーサーが強度出てますよ!感バリバリなので良しとします。

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で、実物RASとリアサイト、トリジコンを移植して完成!

トレポンはエジェクションポートからシリンダーが丸見えで少々ガッカリでしたが

マルイはリアルでテンションアゲアゲです。w

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今週末にショップで試射し、集弾性能など見たいと思います。

さーて、ゲームが楽しみだ!