3匹のこぶた日記。 -285ページ目

元気でた。

金曜日は凹みまくり、何も出来ず実家の一室で引きこもってました。
口を開けば涙が溢れるので…。

とりあえずダーさんは会議だったからメールでさわりだけお知らせして、ゆっくり話したいから夜電話してねと送ったのに即効電話がきました。

話してたらやっぱ涙が止まらず半号泣で…。

夕方、夜と何度もかけてしっかり話しを聞いてくれました。
お陰で昨日は割と落ち着いて過ごせたような気がします。

実家の家族、ダーさん、ダーさんママとも話して結局切る方向で行く事にしました。
慶の時から駄目だったら仕方ない、でも下から産める可能性があるなら出来るだけ頑張りたい。と言うのがあったので、今回こんなに反対されて説得までされて無理する意味があるか?と。

悔しいのは「何でいまさら。」だけです。

今日は超仲良しの友人が心配して実家まで来てくれ励ましてくれました。嬉しかったです。ぽんさん&きむやんのコメも嬉しかったです。

元気になりました。ありがとうです。凹んでなんかいられないよね。

慌てて帝王切開用の入院準備をしました。
手術当日はダーさんが立ち会いして終わるまで横で手を握っててくれると言ってくれたので頑張れそうです。

明日は今年自宅で家事をする最後の日。頑張るぞ!

37W6D☆妊婦検診

ミノ子…2740g
私…妊娠前より+10.7

いつもの先生から院長に話をしておいてねと言われたので部屋に行くと院長にはVBAC断固反対&説得までされました…。

最初に反対されてからもう一人の先生にずっと診て貰ってて、その先生は私が頑張るならVBAC見ますと言ってくれてて今日まできました。

慶をVBACで産めたのも院長のお陰だし、その院長が「これで後二、三人下からでも大丈夫!」と言ってくれたからまたこの病院にしたのに…五年経ったいまさらこんなに反対されるなんてと思うと涙が止まりませんでした。

かなり院長は子宮破裂のリスクを主に
・残された家族の気持ち
・母子共の死亡
ばかり話してました。

そんなの分かってるけど…

旦那さんとも話がしたいと。

死にますよ、いんですか?的な話されて、「はい」なんて言う人いないと思うんだけど…。私だって死にたくないし、もう子供も二人いるし何かあったらと考えると切った方がいいのは分かってる。でもVBACした人がかなりの確率で死んだか?といえば反対に無事だった人が多い訳で。

また、院長の話から「母子の安全を優先したい」と言う言葉の影に「子宮破裂した場合の責任~医療訴訟やらの懸念等」が見え隠れしてかなり引っかかってふんぎりもつかない。

もう一人の先生はVBAC経験豊富で責任持って診てくれると言ってくれました。「気持ちがかわり切る方向になってもそれは大丈夫です。妊婦さんの気持ちを重視してそれに対して最善の努力をするのが医者の仕事ですから。」とも言ってくれました。
一つ間違えれば訴訟の多い産科医。大変だと思います。

しかし今回かなり凹んだ…。

凹み過ぎてなにもかもしたくない…。だってもし切るならもう何も頑張る必要なんかないもの…

9日にダーさんと院長の話を聞きに行きます。多分そこでどうするか答えなければならないようです。切ると決断されたらその晩に入院し、10日に手術です。

あまり考え過ぎたら頭が痛くなった…なんかなぁ。



はぁ。

クシコスポスト

今朝の「夕方クインテット」であきらさんが弾いていました♪
優、もう出る時間なのにまたスイッチが入り(汗)ぎりぎりまで入り込み練習…☆

曲は「クシコスの郵便屋」となってました。

また夕方再放送するけど…まだ学校から帰ってないかな?

そうそう、優の尊敬する人はモーツァルトだそう…。そんなにピアノ好きなのに夢はパティシエ。

これからまた夢がどう代わるか楽しみです。

兄ちゃんの影響を受けてか慶はパン屋になるそうです。(完全に真似すると怒られるので!)