ナイトラン!
今朝の北海道新聞に載っていました!
私も参加して、健康的な時間を過ごしています。
記事にあるように、札幌の繁華街すすきのを通過する時は、
酔った方が驚いて振り返ることもあります。
私は怪我の後遺症でお酒を呑めない代わりに、
ランニングを中心にトレーニングしているので、
体調が良いです。
先ほど、中本健太郎選手5位でしたね!
走るようになってから、マラソン観戦が楽しくなりました。
話は変わり、ひとみと電車に乗って目的地に向かった夢の話ですが、
手すりが無いと困っていたひとみに手を貸して、喜んでくれましたが、、、
これは、ひとみからのメッセージにも感じます。
「困った人に手を貸してあげてね」
問題を解決できるように、勉強していかなくては、
気持ちはあっても、このままでは問題解決できる力が少な過ぎます。
Mysterious
先日、男友達一人に講演を聴いてもらいました。
私の講演を聴いて下さった方は、
その友人のことを少し分かるかも知れません。
2005年11月27日
フィンランドのロヴァニエミで私が転んだ時に
いち早く駆けつけてくれて友人です。
以前ブログで触れましたが、たまたまばったり会った友人です。
私は普段の講演で最初に自己紹介と怪我の説明をしますが、
転んでから、うっすら意識が戻るまでは、人から聞いた話を
話していましたが、、、。
その友人は、
リアルタイムで現地に居た本人なので、
私が転んだ瞬間から救急車で運ばれるまでの一瞬一瞬を
私の変わりに話してくれました。
講演する人より、事実を知っている人に話すのは、
なんとも不思議な気持ちになりました。
マンツーマンで、パソコンとスピーカーをカラオケに持ち込み、
ノートパソコンを共に観ながら話しました。
その友人にはどうしても聴いて欲しかったからです。
友人は「聴けて良かった」と感動して喜んでくれました。
人工呼吸した人に講演されたことは、
彼にとっても不思議なことだったでしょう。
それと、今朝方不思議なことが起きました。
昨日は疲れすぎたので、20時45分に寝ました、、、。
朝方の夢に、ひとみが出てきました。
(これは関係ない写真で、以前、大江戸温泉に行った時です)
メモを見ると、2月10日振りの夢でした。
二人でどこかへ電車で向かっている夢です。
間違って途中で「飯田橋」で降りてしまいました。
再び電車に乗りました。
ひとみは点滴を付けたままですが、
手すりに掴まって立っています。
私「席が空いてるから座ろうよ」というと
ひとみ「真ん中のイスは手すりが無いから無理だよ」と言い、
私「俺の手に掴まれば良いよ」と言うと、
ひとみ「ありがとう」と言い、少し喜んでいました。
びっくりして、ここで目覚めました。
忘れないように携帯にメモしました。
不思議な夢です。
二人で人生の目的地を探しているような夢でした。
分からなくても、あきらめることなく、
分かるまで追い求めます!
まだ分からなくても、必ず分かる日を信じて、
今できることに力を尽くします。
























