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第1話 ~続き~
と言いつつ帰る準備をした。 すると、机の上には 【Dear 建 今日はお疲れ様~ ずっと寝てたよ~ 同人誌ばっか見てんなよ!! From 亮】 「亮!心配してくれるのありがてーが、昨日俺が見てたのはエロアニメなんだ!すまない。」、、声に出ちまった、、まいいや、よいしょっと、、、、、、、、、、、、、ああぁ暇だなぁぁ~ 1人だと妄想しか、、、、、ん? なんか、空が曇ってる、、、「雨かぁぁ!!〇ざましは、信用してたのにぃぃ!!」と叫び、上をみあげると、、、、、、、、、、、、、、、ガンッ、、な、なんか落ちて来た、、、いってぇぇ、、、、、、、、でもなんかどことなく温かく、それでいて確かな質量を持ったぁぁ、、、!!、、ああ!ひ、ひ、人肌??「あああああああああああああぁぁぁ」さ、叫んでしまった!!「い、いたたぁぁ、、大丈夫? どうしたの?どこも痛くない?」美少女キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!「。kじゃhwr;あvj※あkjんfbjl;」しまった!また叫んじゃったよ!「本当に大丈夫?奇声を発してたけど、、」、、、、、、、、か、、、か、、、、かわええええぇぇ、、流れるような金髪、グラマラスな肢体、胸はDを超えてEはあると見た!!!!瞳もクリクリだぁぁ、まっさしくぅぅ、超弩級の美少女だぁぁ、気づくと体が動いていた「僕は全然、レディこそ、、、、大丈夫でしょうか?」「私は全然、、、、キミ、腕とか鼻から血出てるよ?」「え、あ、ありがとう、、」急な優しさに狼狽えちまったぜ、ここは、優しさと誠実さで、オトす作戦、、、開始っ、、「治してあげるよ」ん?なんだなんだ「白魔術 癒しの光~ヒーリング~」な、なんだ?すると、、‘‘ポォォォ,,といって、光が身体を包み、たちまち治してしまった、、、、、、「?????な、なにいまの?」「な、、なにって、、、、、、、、こ、ここってまさかぁぁ、、」「に、人間住んでる?」「も、もちろん」「ほんとに?」とおっぱいをプルプル揺らしながら聞いてきた、、、、すると、、「あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」「!!!!!!!どうしたの???そんなに叫んで、、、」と、訪ねるとゆっくり口を開いた、、、
と、、、、ここまで!!(-_☆)終わり゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o