体重測定、尿検査、血圧測定。
エコーはなく、心音ドップラーで心拍確認のみでしたとりあえず、順調みたいで良かったです

アメリカではエコーが少ないので寂しいです

前回、別の病院で受けてくださいと言われた血液検査。今回までに受けていて欲しかったとのことてっきり、予約が必要なPrenatal Screening packageと一緒に受けるのかと勘違いしていた
説明が英語だったから、理解しきれなかったみたい。。

血液検査は予約なしでいいとのことなので、そのまま受けに行きました。
隣の大きな病院へ。受付で妊婦の血液検査希望の旨伝えると、一階のラボが混んでいたので別館で検査が出来るところに案内してくれました

おかげでほとんど待ち時間なし。

尿検査の後、個室に案内されて血液を5本分くらい抜かれました

つわりであまり水分とれておらず、尿検査二回の後だったためか、血があまり出てこず、ぐりぐり次回血液検査のときは、水たくさん飲んできてねと言われました


前回、エコーで赤ちゃんは見えたけど小さいと言われてから2週間

ネットで初期流産の確率は低くないことについて調べていたので、今回心拍が確認出来なかったらダメかもしれないという覚悟で行きました。

まずは体重測定と尿検査、血圧測定。
先生が登場して、早速経膣エコー。

しばらくの沈黙の後、「赤ちゃん順調ですね~、おめでとうございます」とのこと。

エコーを見せてもらって、心臓がピコピコ動いているのが見えました嬉しさより、安堵の方が大きかったです

赤ちゃんの大きさから、8週1日目とのことで、予定日は2015年5月27日となりました

帰りがけに、別の病院で検査が必要なprenetal screening と血液検査の書類を受け取りました。アメリカ人の受付の方が説明してくれたので、英語。予約が必要らしい。

心拍確認後でも繋留流産の確率があるのでまだ心配な日々が続きそう。

妊娠が分かってから、まずは病院探し
と言っても、学校のお友達で少し前に出産された方がいたので病院情報を聞き、San Mateoの地口先生にしました。

予約はドキドキしながら英語で電話しましたが、受付は日本人の方でした

そして、アメリカの場合は初診が遅いと聞いてましたが、やはり心拍が確認しやすい8週以降の日程で予約となりました事前にメールで家族の病歴等、記入が必要な書類を送ってくれるので、記入して持参します。


まだかまだかと待って、やっと初診当日。
夫にも着いてきてもらいました。

建物の一室が病院になってました。待合室もこじんまりしてます。受付にはアメリカ人と日本人が1人ずつ。

日本人の人に案内されて、まずは身体測定。上着、靴履いたまま
続いて尿検査。その後個室に案内され、全部脱いでペラペラの紙でできた病院着に着替える。

先生登場し、身体検査と子宮頸がん検査等。経膣エコー(初めてだったのでそんなの入れるのとギョッとしました)でぐりぐり。

まだ5週くらいの大きさしかないね~とのこともともと生理周期が長いので、8週は行ってないと思ってたけど、一気に不安になりました。

とりあえず、この時期は待つしかないからね~と言うことで、次は2週間後と言うことになりました。

その後、インフルエンザ注射を受付にいた日本人の方がしてくれました。看護師さんだったんですね。

予約受付はアメリカ人が担当とのことで、英語で。次回の検診日がかかれたカードをもらって帰宅

先生はとても気さくで話しやすい先生でした。

その他言われたこと
・運動は激しくなければ全然オッケー
・お寿司はアメリカ医学界ではダメだからいいとは言えないけど、食べて何か問題が発生した妊娠さんには会ってない



注意追記
地口先生は残念ながら、カイザーの病院へ移られてしまいました。