妊娠が分かってから、まずは病院探し
と言っても、学校のお友達で少し前に出産された方がいたので病院情報を聞き、San Mateoの地口先生にしました。

予約はドキドキしながら英語で電話しましたが、受付は日本人の方でした

そして、アメリカの場合は初診が遅いと聞いてましたが、やはり心拍が確認しやすい8週以降の日程で予約となりました事前にメールで家族の病歴等、記入が必要な書類を送ってくれるので、記入して持参します。


まだかまだかと待って、やっと初診当日。
夫にも着いてきてもらいました。

建物の一室が病院になってました。待合室もこじんまりしてます。受付にはアメリカ人と日本人が1人ずつ。

日本人の人に案内されて、まずは身体測定。上着、靴履いたまま
続いて尿検査。その後個室に案内され、全部脱いでペラペラの紙でできた病院着に着替える。

先生登場し、身体検査と子宮頸がん検査等。経膣エコー(初めてだったのでそんなの入れるのとギョッとしました)でぐりぐり。

まだ5週くらいの大きさしかないね~とのこともともと生理周期が長いので、8週は行ってないと思ってたけど、一気に不安になりました。

とりあえず、この時期は待つしかないからね~と言うことで、次は2週間後と言うことになりました。

その後、インフルエンザ注射を受付にいた日本人の方がしてくれました。看護師さんだったんですね。

予約受付はアメリカ人が担当とのことで、英語で。次回の検診日がかかれたカードをもらって帰宅

先生はとても気さくで話しやすい先生でした。

その他言われたこと
・運動は激しくなければ全然オッケー
・お寿司はアメリカ医学界ではダメだからいいとは言えないけど、食べて何か問題が発生した妊娠さんには会ってない



注意追記
地口先生は残念ながら、カイザーの病院へ移られてしまいました。