サプライズっていい意味で使われてますよね。


突然のプレゼントなんかで驚きと喜びを与える。


私なんか他人には悪いサプライズばかり与えている。

喜びを与えたい気持ちが強いほど悪いサプライズになる気がする。


でも他人が何で驚いているかなんてわかんないですけどね。

私はノーマルを意識しているが他人にはそれがサプライズになったり。


まあ、お前らと一緒になりたくないって思いがお前らにとってのサプライズなのかな。

その警戒と不満の表情が俺からのサプライズプレゼントさ。センキュー。



詩作りました。


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泡沫



いつまでも綺麗に磨いて

しまっておこうと思った


誰にも見せないことが

美しいと思った


気がつくと形ないもの

振り向いても何もない


窮屈な箱

脱出した居場所


まったく違う創造

でも忘れたくない

美意識は血を流す

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サプライズなこと最近ありました?


私は私にサプライズしている。

もっとサプライズな文章を書けたらなぁ。

センキュー。






私の体験から現在の自分の心境を語る。


そんなことを繰り返していていつ変革が起こるのか。


何かを受け入れるためには築き上げてきた自分を

殺す作業が必要になってくると思う。


私が悪と思っていることを受け入れなければ

人にやさしくできない。


私が善と思っていることで他人と共感できなければ

私はその善を疑う。


貫き通すことはより孤独になることなのか。


私のオリジナリティーは私を幸福へと導いてくれるのか。


そんな疑問視が耐えることなく私のおなかを刺激する。



詩ができた。


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ティータイム


生き残るためではなく

ファッションのための会話だね


まぁ今の時代

それがなきゃ生きていけないのかもね


あなたが思ってるだけだけどね


愚痴をこぼすのは

あなたを信用するからじゃない


時間を自分の価値で埋めて

正しさを実感したいから


誰のことも考えれない


わが社と契約しませんか

見返りはここでのティータイム

・・・・


何かもどかしいとき言葉で埋め尽くされたくなりますよね。

みなさんどうでしょうか。


3000の言葉で私と遊びませんか。

組み合わせ次第でオリジナリティーが発生しますから。



永遠の愛とは?


この議題に私の友人はこう答えた。

「永遠の愛は存在しない。永遠は作っていくものだ」と。


ある恋愛映画を見ていて、それを見ている間は愛を信じることができる。

長くても大体3時間だがその間は映画で表現される愛に没頭する。

見る映画にもよると思うがそういう経験は少なからずある。


あの映画でできている表現。

愛を信じさせ、永遠すら感じさせる。


そんな表現を日常でできるのだとしたら、

私は愛の戦士となれるのではないだろうか。


私の不愉快は永遠のための起爆剤だ。

私の苦悩は愛のための機動力だ。



詩作りました。


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先生と生徒



さあ学びの時間だ

窓を開けきれいな空気を入れよう


おもちゃはしまったかい?

これからいくらでも作れるからな


留まった原因はいくつもあるが

流れ行き着く先は一つだけだろ


教団から見下ろす先生に

夢を忘れさす生徒


脈々と受け継がれた遺伝子に

猟銃をつきつける隣村の異端児


・・・・


個人の戦いは永遠に終わらないね。


私は何と戦っているんだろうか。


ミルコクロコップは今だれを蹴り飛ばしているんだろうか。