防犯カメラは事件事故があった時にしか警察等第3者には公開されない規則 | 牛頸ダムと平野神社の中間からお届けのブログ

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牛頸とは 福岡県大野城市の地名。市域南部の山麓に位置する。古くは牛頸村という一個の村があり、太古には『牛頸千軒七ヶ寺』と称されるほどに栄えていた場所であるという

名の由来を貝原益軒の『筑前国続風土記』で、現在の牛頸地区から見た南の山の形が牛の首に見える

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防犯カメラガイドライン|県の取組|福岡県の安全・安心まちづくり

www.anzen-fukuoka.jp/pref/camera2/

福岡県では、防犯カメラの活用とプライバシー保護との調和を図るため、平成18年10 月、有識者で構成する「防犯カメラ活用検討会議」(会長:木村俊夫 九州国際大学 法学部教授)を設け、その設置運用のあり方について検討を進めてきました。

そして今日のニュース おそらく換金目的の金属泥棒でしょう。
防犯カメラがなかった今後検討するとのことです↓ キタキュウマンも市内広いから一人でカバーしきれませんな。

皿倉山山頂(北九州市八幡東区)にあるハート形モニュメント(高さ約48センチ、幅約60センチ)が盗まれた。
山頂からの夜景がNPO法人に「恋人の聖地」として認定されたのを記念して、5月に設置していた。
皿倉登山鉄道が25日、発表した。

同社によると、22日午後6時50分ごろ現地へ職員が行ったところ、なくなっているのに気づいたという。
職員が現地を清掃した21日午前11時ごろには異常はなかったという。
22日に八幡東署に被害届を出した。

モニュメントは下端が円筒形の御影石の上にボルト4本とボンドで固定されていた。
ボルト4本すべてが外されていたという。

モニュメントは、御影石に開いた六つの穴にカップルが手を入れ、うまくつないでハートの隙間をのぞくと、沖合の藍島(あいのしま)が見える仕掛けだった。
同社はハート形モニュメントの再設置を急ぐという。

写真:6月初めにあった除幕式でお披露目されたハート形モニュメント
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20150825003820_comm.jpg

以下ソース:朝日新聞 2015年8月25日18時59分
http://www.asahi.com/articles/ASH8T4WDYH8TTIPE02P.html


自分の会社のFBページより 防犯カメラの画質についてのお話


警察の捜査では、複数の場所のカメラを職権で閲覧できるので、
多くのデータをコンピュータで分析することで
犯人などを絞り込むことができますが、
警察を介さずに映像をチェックする場合には、
ほかの場所のカメラ映像を見ることなどは、そもそもできません。
また、映像が荒いために、犯人などを特定できないことも多々あります。

続きはフェブで⇒ https://www.facebook.com/SPQ111/photos/a.833435903390738.1073741829.739543689446627/926989870702007/?type=1&theater