饗 くろき ~motenashi kuroki~@秋葉原
塩らーめん
(750円)
麺★★☆☆☆
スープ★★★★★
具★★★☆☆
ンス★★★☆☆
接客★★★☆☆
CP★★☆☆☆
金曜昼、塩らーめんを食べたくて訪問。
【場所】
浅草橋と秋葉原の中間に位置しています。秋葉原からだと、昭和通り口を出て、昭和通りを渡り左に進み、線路際から3本目の少し広い路地(両側に歩道があります)を左折して次の信号機のある横断歩道を渡らず左折して角から2軒目。
浅草橋からは、西口を出て秋葉原方面へ線路沿い(ガード脇)を進み、2つ目の信号機のある横断歩道を渡り右折、次の信号機のある横断歩道を渡り左側2軒目にあります。
【混み具合】
先客4人、後客7人。カウンター9席、4人掛けテーブル1卓。
【メニュー】
塩らーめん、味噌らーめん、ワンタンめん、牛すじらーめんなど。
味噌らーめんは、既食。
やはり、塩らーめんにしました。
立て続けにお客さんが来たので、私の注文は、後から来たお客さんと同じロットで作りました。
10分くらいでラーメン登場。先に後から来たお客さんに提供。どうも常連さんみたいですが、散々叩かれている必勝軒@津田沼でも順番は、きちんと守ります。
【麺】
中細ストレートの低加水麺。
硬めの茹で上がりで味わい的には、美味い。
自家製麺で、店の奥の左側に製麺室があり、日清製粉の袋が置いてあります。
しかしながら、食べ進む内に、麺がほぐれていない部分が出てきました(画像は、少しほぐれたところ)。
ヤハリ、硬すぎます。
残念ですが、手抜きですね。
時間をかけても、きちんと作って欲しいと思います。
前回の印象と正反対の印象で私自身戸惑います。
【スープ】
動物系の清湯に、魚介、昆布などの和のダシがたっぷり入り、色々な塩をブレンドした塩ダレは、マイルドで美味い。
あぁ、つくづく勿体無いなあ~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
【具】
チャーシューは、脂が少ない部位を使い、比較的あっさりめに仕上げています。やや匂いに特徴があり、好みが分かれます。おそらく味噌のチャーシューと違うのかな。
白髪ネギ、メンマ、素揚げごぼう、青菜、ノリ。
素揚げごぼうが前回隣で食べていた人のものに比べて小さくて貧弱です。見た瞬間に戦意喪失です。残念~(斬り)。
【バランス】
低加水麺とスープは非常にいいバランスです。
【おすすめ度】
★★★☆☆
再チャレンジが必要かな。
塩らーめん
(750円)
麺★★☆☆☆
スープ★★★★★
具★★★☆☆
ンス★★★☆☆
接客★★★☆☆
CP★★☆☆☆
金曜昼、塩らーめんを食べたくて訪問。
【場所】
浅草橋と秋葉原の中間に位置しています。秋葉原からだと、昭和通り口を出て、昭和通りを渡り左に進み、線路際から3本目の少し広い路地(両側に歩道があります)を左折して次の信号機のある横断歩道を渡らず左折して角から2軒目。
浅草橋からは、西口を出て秋葉原方面へ線路沿い(ガード脇)を進み、2つ目の信号機のある横断歩道を渡り右折、次の信号機のある横断歩道を渡り左側2軒目にあります。
【混み具合】
先客4人、後客7人。カウンター9席、4人掛けテーブル1卓。
【メニュー】
塩らーめん、味噌らーめん、ワンタンめん、牛すじらーめんなど。
味噌らーめんは、既食。
やはり、塩らーめんにしました。
立て続けにお客さんが来たので、私の注文は、後から来たお客さんと同じロットで作りました。
10分くらいでラーメン登場。先に後から来たお客さんに提供。どうも常連さんみたいですが、散々叩かれている必勝軒@津田沼でも順番は、きちんと守ります。
【麺】
中細ストレートの低加水麺。
硬めの茹で上がりで味わい的には、美味い。
自家製麺で、店の奥の左側に製麺室があり、日清製粉の袋が置いてあります。
しかしながら、食べ進む内に、麺がほぐれていない部分が出てきました(画像は、少しほぐれたところ)。
ヤハリ、硬すぎます。
残念ですが、手抜きですね。
時間をかけても、きちんと作って欲しいと思います。
前回の印象と正反対の印象で私自身戸惑います。
【スープ】
動物系の清湯に、魚介、昆布などの和のダシがたっぷり入り、色々な塩をブレンドした塩ダレは、マイルドで美味い。
あぁ、つくづく勿体無いなあ~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
【具】
チャーシューは、脂が少ない部位を使い、比較的あっさりめに仕上げています。やや匂いに特徴があり、好みが分かれます。おそらく味噌のチャーシューと違うのかな。
白髪ネギ、メンマ、素揚げごぼう、青菜、ノリ。
素揚げごぼうが前回隣で食べていた人のものに比べて小さくて貧弱です。見た瞬間に戦意喪失です。残念~(斬り)。
【バランス】
低加水麺とスープは非常にいいバランスです。
【おすすめ度】
★★★☆☆
再チャレンジが必要かな。