【新店】ラーメン燈郎@新小岩
ラーメン
(750円)
プレオープンのため500円
麺★★★★☆
スープ★★★★☆
具★★★★☆
バランス★★★★★
接客★★★★☆
CP★★★☆☆
木曜昼、7月1日新規オープンする麺屋一燈のセカンドブランドであるラーメン燈郎のプレオープンに行って来ました。
場所:東京都葛飾区東新小岩1-1-1
JR総武中央線新小岩駅北口を出て、右手の平和橋通りに出ます。信号機のあり横断歩道を渡り右手、線路のすぐ手前の左側です。
12時50分頃到着。15人待ち。メルマガ対象なので行列は少ないほうなのでしょうが、さすがに一燈系列ですねぇ(笑)。
メルマガの画面を確認して、券売機でチケットを購入します。
ラーメン
(750円)
プレオープンのため500円
麺★★★★☆
スープ★★★★☆
具★★★★☆
バランス★★★★★
接客★★★★☆
CP★★★☆☆
木曜昼、7月1日新規オープンする麺屋一燈のセカンドブランドであるラーメン燈郎のプレオープンに行って来ました。
場所:東京都葛飾区東新小岩1-1-1
JR総武中央線新小岩駅北口を出て、右手の平和橋通りに出ます。信号機のあり横断歩道を渡り右手、線路のすぐ手前の左側です。
12時50分頃到着。15人待ち。メルマガ対象なので行列は少ないほうなのでしょうが、さすがに一燈系列ですねぇ(笑)。
メルマガの画面を確認して、券売機でチケットを購入します。
トッピングで牛ステーキ300円とあったのが気になりました。チケットを渡す時に、ニンニク入れますか、野菜増しにしますかと聞かれ、野菜増し、ニンニクをお願いしました。
15分くらいで中に入りました。比較的回転はいいと思います。
中に入るとカウンター12席くらい。麺屋一燈と作りが同じでビックリ!卓上の雰囲気も同じで、置いてある調味料が少し違うくらい。
カウンター上には、割りスープのポットがあり、鰹ダシが入っています。
6分くらいでラーメン登場。
ビジュアルは、二郎ですが、いざ実食。
麺は、太ストレートの加水率低めかな。硬めにゆでてあり、二郎と言うよりも角ふじをイメージさせるタイプです。
しかしながら、その味わいはワシワシ食べさせるもので、力強いその麺はなかなか美味い。
スープは、二郎とも角ふじとも異なってたもので豚骨、鶏ガラを白濁さらに骨が崩れて粉々になるまで炊き出したダシに醤油のカエシ。スープがあまりにも強いのでカエシが薄く感じてしまいます。
粘度もあり、課長も効いたスープです。
具は、キャベツ、もやしのゆで野菜、チャーシューが2枚。チャーシューは二郎の豚よりも洗練されています(笑)。
トッピングの牛ステーキは次回トッピングしてみたいです。
おすすめ度★★★★★
15分くらいで中に入りました。比較的回転はいいと思います。
中に入るとカウンター12席くらい。麺屋一燈と作りが同じでビックリ!卓上の雰囲気も同じで、置いてある調味料が少し違うくらい。
カウンター上には、割りスープのポットがあり、鰹ダシが入っています。
6分くらいでラーメン登場。
ビジュアルは、二郎ですが、いざ実食。
麺は、太ストレートの加水率低めかな。硬めにゆでてあり、二郎と言うよりも角ふじをイメージさせるタイプです。
しかしながら、その味わいはワシワシ食べさせるもので、力強いその麺はなかなか美味い。
スープは、二郎とも角ふじとも異なってたもので豚骨、鶏ガラを白濁さらに骨が崩れて粉々になるまで炊き出したダシに醤油のカエシ。スープがあまりにも強いのでカエシが薄く感じてしまいます。
粘度もあり、課長も効いたスープです。
具は、キャベツ、もやしのゆで野菜、チャーシューが2枚。チャーシューは二郎の豚よりも洗練されています(笑)。
トッピングの牛ステーキは次回トッピングしてみたいです。
おすすめ度★★★★★
