職場の先生 私のボスでハクちゃん ちゃすけ ぱふみちゃんの里親さんの先生ですが 先生の妹さん 職場の引っ越しの少し前まで一緒に働いていたのでしたが
彼女に会ってきた。
彼女も保護猫、というか 生後2歳ぐらいまで飼って 飼い切れなくなった元の飼い主さんが里親募集をかけていた姉妹の猫を引き取り 19歳になった姉妹猫の1匹をつい最近腎不全で亡くして 結構がっかりしている、と。お家の事情で来週までは柏にいる、というので会って来て あまり時間がないながらも猫バナやら何やらついついお喋りしちゃうんだな…
彼女のダーリンもすっっっっごく良い人で 私にとっての初めての自力での保護猫のあきちゃんや 保護まで3か月もかかってしまったすみこさんの捕獲の時も色々アドバイスやら何やら 当時は本当に1人で頑張っていたから 本当に懐かしくて大好きな人たちなのです。
先生の妹さん、だけど 先生とは歳もちょっと離れている、って事もあるけれど しかしそれにしても相変わらず若い❗️ 還暦過ぎているようには全く見えない〜…
本当に 全然贔屓目なしに40代にしか見えないなあ。 相変わらず可愛らしくて可憐な彼女でした。
保護してから初期医療と治療で1週間の入院の後に我が家へ初めてやってきたすみちゃんですが 私が職場で働き始める前からすみこさんをちょこちょこ見かけていたそうで。
黒猫のすみこさん←イタリア語で黒はネロ、だから ネロって 彼女は呼んでいたそうです。 私は 保護前は団地ではクロちゃん、と呼ばれていたけれど 保護できたのですからこれから新しい猫生を生きる為に別の名前をつけよう、って 思ったけれど アメショなのにしまこ、ってしまちゃんにネロ、じゃちょっとオサレ過ぎて合わないし。かと言って良い呼び名が思い浮かばなくって。 夫が 黒→ 墨みたいに真っ黒 →すみこ、って名前にしたのでした。
ちゃちゃまるもうんとたくさん可愛がって貰ったんだよね。 優しい彼女がちゃちゃは大好きだったよね…。
汚れてても 臭くてもいつも優しく撫でてくれて。
3豆のお母さんにお兄さんの事で悩み大きこの頃だけど 懐かしくて大好きな人に会えて ちょっと元気が出た、かなあ。 私の 外にいる子達への考え方の根っこはこの子達で 同じ時に関わって支えになってくれた事には今でもすごく感謝している。
色々悩ましいけど でも、自分が納得出来ない事 餌だけをやって自己満で猫のためにはちっともなっていない、って事が許せないのなら 自分の思うように 思った通りにしたら良いんだ。 悩む事なんて全然ない、って 思ってる。
今までだってそうやってきたんだもん 保護さえしたら あとはきっとどうにでもなるさ〜 か? 本当?か??? うーーーん。。。
あ、 悩んじゃだめなのよ〜♪ だね〜…。



