おおおおお… 我が目を疑うようなこの記事 ぽんすけぶうぶうさんのこの記事って私の職場の事? って思っちゃったけどそんな訳はない 私の職場も全く同じような人間多数 大多数、だわ。 同じような事を何度言われたことか… 私が今の職場へ転職してからというもの。 そこから救い出せた子はすみこさん あきちゃん ちゃちゃパト のぶさんの娘さん宅へ出せたモーモヨンヌとポンポコンヌにたぬみちゃんの子供たちにたぬこちゃん 捕獲の時に捕まえた数匹の子猫達… ほんの微々たる数でしかない。
どう頑張った所で私1人 捕獲や里親探しはボランティアさんに協力して頂きましたがかかった費用は全て私の自腹でしたから の、個人の力ではそこまでが限界だった。
辛いよね 外で生きるしかない子を見ること 人間の都合でご飯さえ無くなってしまうなんて。
たぬみちゃんの捕獲の時に慣れていた餌やり婆さんに協力をお願いしたら 全く同じ事も言われた。 この場所に子猫が居なくなったら寂しいから協力できない、って。
はっちやミケコも連れて行かないで、とも言われて。
でも あの場所にいたばっかりにはっちは虐待ジジイの投石で一生涯治らない傷を負ってしまったし はっち達の後に生まれた子猫はカラスに殺されてしまって全滅した。 その後のたぬみちゃんは見ているのが辛いほどに子供達を探して 外で生きるってそういう事。
子猫が可愛いって 人間のエゴを猫に押し付けちゃいけねえよ。
公団にも自治会にも何度も野良猫の問題について住民同士で話し合いを、と言い続けて来たけれど 全く私の話を聞いてもらえたことはなかった。 しょうがないよね 民度は最低レベルだもんね。未だに昭和の時代の悪しき習慣を引きずっている地域、なんだもんね。
悲しいね 辛いよね。 自分ごとのようで思わずリブログさせて頂きました。
ゴミに埋もれながらも生き抜いて今はおうちの子になったはっち。 あ、ミケコさんは下敷きになってるなあ。
外で生まれて生きる事 生き抜く事はとても過酷 どこのどのこも頑張って生きて欲しい。
