ブログを書くのは組分け毎で固定しつつあります![]()
来年の受験が終わるまで続けられるのか
という感じですが、あとから振り返りたくなるかもしれないから、続けようと思います。
あっという間に5年も第6回の組分けになりました。
前回5年で過去一悪かった組分けですが、今回は普通?でした。
国語>60>理科>55>社会>算数>50
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他の皆さんのを見て、これやってみたかった![]()
結果はギリギリBコース(あと数点でCコース)で、目標のCコースには届きませんでした。
国語が今回良かったのですが、語彙のパートの失点の少なさと物語文がほぼパーフェクトだったので、そこで点数が伸びたようです。
とは言え、今回は範囲が狭いので、漢字は満点取ってほしいところです![]()
今回、組分け直前にわかったことは、暗記カードが間違っていたこと![]()
覚えられない漢字をカードにしていたのですが、4年は親が作成し、5年からは娘が作成していました。途中までは私もチェックしていたのですが、娘にまかせていたところ、なんとカードに書いている漢字が間違っている![]()
もちろん、テストで書いた漢字も間違えている漢字・・・
はい、次から娘作成のカードをしっかり確認します
申し訳ありません・・・
社会は、普段が悪いので、今回はこれでも良い方です。
漢字のミスはあるけど、苦手な社会なので、あまりネチネチ言わずに、引き続き頑張ってほしいです。
気になるのは理科と算数です。
理科はそこそこの点数でも、ありえない間違いとかしています。
(その選択肢は選ばないでしょ、というのを選んでいる)
算数は、例題に出てくるような問題を間違える。でも、テスト後に見直すと解けていたりする。
でも、間違えるということは本当に意味では理解していないのでは?と不安になります。
算数は積み上げていく科目なのに、学年が進むにつれて下がっていくのは不安しかないです。
今後は、あまり難しい問題には手を出さず、基礎を徹底することをやりたいと思います。
以上が組分けの結果ですが、前回が悪すぎただけに、今回は冷静に分析できました![]()
同じ時期に、夏休みに受けた英検s-cbtの結果が出ました。
受かるかなぁと思っていたのですが、1次のみ合格で、2次にあたるspeakingは不合格。
前回が2次は合格、1次は不合格だったので、組み合わせが違っていたらな・・・と思ったりもしますが、1次合格したので、とりあえずはおめでとうです![]()
おそらくspeakingは対面の方が次女はやりやすいと思うので、次の第3回の試験を申し込もうと思います。
2次が残っているので、まだKA(帰国子女アカデミー)は続ける予定です。本人も通塾が楽しいようで、月末のハロウィンを楽しみにしています。
ただ、四谷大塚から新6年のスケジュール予定が来て、週4日となっていたので、復習時間を考えると続けるのは難しいのかなと思っています。習い事はできれば6年生も続けたいので、やはり1月末までかな…
ところで最近、インフルエンザ流行っていますね・・・長女の学校でも学級閉鎖のクラスが出てきています。
長女も今日体調不良で早退してきましたが、インフルエンザは陰性でした。
急に涼しくなってきましたので、皆さんお気を付けください。