意味がわからん人は、前回のブログを読んで下さいね。。


奴がまた来ました。


ピンポーン。。もうこの音を聞いただけでビクッとするくらいトラウマです。。


消した筈のインターホン音が操作ミスでついとった💦


モニターみたら同じ金髪縮れ毛男。


言われていた通り直ぐに110番しました。


間もなくお巡りさんが来ましたが、、、


これが当たりがあまりにも悪かったみたいでした。


事情を話します。


恐怖と初めての110番した混乱で動転してはいたけど、


でも。


そのお巡りさん。


「モニターにどんな人か映ってますか?」


モニターを見せます。金髪縮れ毛男。


年明けから月1ペースで同じ人が手ぶらで立ってること。


昨夜から朝6時半に来られたこと。


お巡りさん。メモもしません。


てか、名乗りもしません。


警察手帳も見せません。


そこは言って見せてもらったけど。



「あー、隣の人なんですって。今そこ←私が住んでる部屋の廊下。オートロックどうやって入ったん?てか、そこにいさせないでほしい。怖い思い散々してるんだから。。

にいますけど。モニターに映っている人に間違いないですね。」


えええええー‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️💢💢💢


アタシ、

隣の住人見てるんです。

全く別の男性です。


「違います。私隣の人確認してますけど、違う男性ですよ。」


👮‍♂️「あー、一緒に住んでるんですって。鍵を忘れたからオートロック入れなくて間違えて隣の部屋番号押しちゃったって。」


ちょっと待て🫸


月1ペースで鍵ってそんなに忘れますかね?

しかも夜から夜中、朝6時半にそれでピンポン鳴らされたらたまったもんじゃないんですけどぉぉー💢


だってね。


さっきオートロック入れずピンポン鳴らされたのに、

今何故に同じフロアにいる???


「じゃあどうやって入ってきたんですか?なんでそこにいるんてわすか?その人隣に住んでるって証明は確認したんですか?」


👮‍♂️アタシの顔も見ずに、鼻で1度笑う←ここ重要です

「誰かに開けてもらったんじゃないですか?😮‍💨」


もういいだろう、、忙しいんだよみたいな😭


隣の人だと証明できるのかについても


「身分証明証もマイナンバーも今提示できないんですって。」


えーっっ


そんな身分証明できない

ずっと怖い思いさせられた金髪縮れ毛男が隣の部屋にいるというだけで私は恐ろしくてね。。


お巡りさんは事を進めようとします。


👮‍♂️「一応←イチオウ⁉️ここ重要です💢名前と生年月日、電話番号を教えてもらえますか?」


そう言われたので答えます。


メモ、ちゃんとしてませんでした。


ボールペン走らせてはいたけど


電話番号をメモ最初だけして、

あとはバッテンみたいの書いてて。


ボールペンの動きでわかるじゃないですか、見てたら。


だからメモした内容って復唱もしなかったんです。


じゃ、

って出て行こうとする👮‍♂️。


「じゃあせめて、鍵をずっと忘れてきたのなら、その人にもう○○○←私の部屋番号は押さないで他の部屋を押して開けてもらって欲しいんですけど。注意喚起ってできますか?」


と話すと


こちらを見ずに鼻で1度笑う😒←ここ重要です💢


👮‍♂️「…できますよ。ちょっと待ってて下さい」


そこで初めて注意喚起しにいきました。


👮‍♂️「ビックリしちゃうから、もう押さないでねって言っておきましたから。」


そして帰っちゃいました。


ビックリ。。。


いや、違うよ、恐怖だよ。


月1ペース、昨日からは連続4回。


どんだけ怖かったか。


110番するのが、どんだけ一市民にとってハードル高いのか。


しかも身分証明できない金髪縮れ毛男が今夜もこのあと隣の部屋にいることを知らされたら


怖すぎるこの気持ち。


そして何よりも。


名乗りもせず


事情を話してもメモもせず


顔もろくに見ず


私の電話番号も途中バッテンでサラサラメモし、復唱もしない。


こちらから言わないと

注意喚起もしてもらえない。


こっちの方が大ショックでした。


当たりが悪かっただけのことかもだけど


本当にがっかりしました。


110番こんなことでするんじゃないよ、みたいな。


今、その翌朝です。



全然眠れませんでした。



こーゆーお巡りさんが中にはいるから


ストーカーとか泣き寝入りする犯罪が絶えないんだろうなー。


だってニュースでも

「被害者の○○さんは、何度も警察に相談していました」


とか言ってますもんね。


あぁ~


こーゆー感じなんだなって。


怖くて部屋から出られないです。


ゴミも出しに行けないです。


とりあえずショックもおおきいし寝てないから


寝よう。


無事でいられますように。