ここ数年、コロナ禍でお花見も大々的にはできていませんでしたが、今年は行ってきました爆笑

どんどん開花日が早くなり、満開の時期には今年は予定詰め詰めで間に合わなかったのですが、なんとかギリギリ散り際の桜を楽しむことができました。

 

行ったのは、皇居乾通り春の一般公開

なぜか、コロナになる前は、春と秋の乾通りの一般公開には、できる限り行っていました。

なんだろう、普段入れないところを通れると思うと、行きたくなってしまう。

限定ものに弱いタイプです照れ

 

さてさて、皇居前広場で荷物検査を受け、坂下門をくぐり、やってきました。

 

 

石垣と桜のコラボは美しい。ほっこり。

 

 

乾通り沿いには様々な桜があり、満開は過ぎていましたが、まだまだキレイでしたガーベラ

 

 

ちらほらピンクになっていて、見つけると嬉しくなります。

 

 

石垣と建物の背景に見る桜は贅沢。

 

 

乾門に近づいてくると、桜の本数が増え、雰囲気も明るくなります。

 

坂下門から乾門まで、ゆっくり桜鑑賞しながら歩いても、30分もかかりません。

でも皇居前広場が広すぎるので、そこからは30分ぐらいかかったんじゃないかな。

 

今年はギリギリ間に合って、桜を楽しむことができて、本当によかった!

 

 

 

皇居に行くたびに、いつか泊まってみたいと思っている憧れのホテル。

 

 

お花見に行くなら、こういうバスケットを持って行きたい。

 

 

 

 

お花見にレジャーシートは必須。100円のシートしか持ってないや。