3回受験で苦しんだからこそ見つけた宅建に最短合格するための『黄金の法則』を100%伝授!忙しいあなたでも1日30分で合格できます! -7ページ目
通勤時間と一日20分の勉強で
合格するためのプログラム!!勉強法、思考法、タイムマネジメントを
凝縮したつもりですが、95ページとなってしまいました!!
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学生の頃、先生が
黒板に書いたことを
必死に書き写したこと
ってありますよね。



それに、そうやってると
頑張ってるなと思われるから
余計に頑張ります。


こんばんは。リョウタです。



今回は、僕がやってきて
重要だと思ったことを
書きますね。




あなたは、テキストを
覚えようとするとき
どのように覚えますか?




あなたは、過去問で
民法の「代理」の知識を
習得しました。




なのでこれからは、
テキストで勉強を
しようと考えています。





大半の人はテキストを
勉強すると言えば、
ノートにまとめを
すること
だと考えると思います。





このノートにまとめることを
否定しているわけではありません。
そのように学生の頃に
教えられてきましたからね。




でも、時間がかかりますよね。


忙しいあなたには
少しでも、勉強に
かける時間を短くして
受かってほしいのです。





あなたがこのことを
知っていた場合
まず、ノートにまとめるという
時間が短縮できます。




ノートをまとめるとなると
つい、きれいにまとめよう
としてしまいませんか?





でも、この時間って合格に
直結しているかというと
疑問ですよね。






あなたは、今日も朝から働いて
やっと家につきました。
先に、ご飯とお風呂を済ませ、
いつものソファーで

炭酸を飲みながら、
テレビを少し見て
くつろいだ後





癒しの時間も終わり
勉強を始めます。





ここで、このことを
知っていた場合
あなたの頭の中で


テキストを勉強する
=ノートを作る

ではありません。


ということは、
ノートを買いに行く
という手間もなく、




何より、


きれいに表を作り、
ペンを持ち替え、
下線を引き、
蛍光ペンで目立たせる




というまとめノートを
作る時間を
短縮できます。







「この時間って結構かかるよな」
とわかっていただける方も
いるのではないでしょうか?





僕の経験では、
1単元まとめるのに
一時間近くかかっていました。
(要領は悪かったと思いますが)


忙しいあなたは、
この一時間というのは
一日で取れるか
分からないですよね。






それにこれは
作業時間ですので、
別で復習時間も
取っていただきたいです





その時間を
費やさなくていいのです。
つまり、一時間以上の時間を
短縮できることになるのです。






また、まとめノート
って書いた時点の
重要だと思ったことを
まとめてますよね。





でも、書いた時点のあなたと
そこから過去問を三周した
あなたの重要となる点は
きっと違いますよね。





書いた時点で
本当に重要なことを
まとめきれているか
わかりませんよね。






一回書いてしまうと
新たに重要だ
と思うことを
見つけると



まとめたページの10ページ先に
新たに書き込みを
しなければならない。
なんてこともあり得ますよね。





復習するときも、
どちらかのページに
指を挟み、行ったり来たり、
しないといけませんよね。





しかし、このことを
知っているあなたには
この手間がないのです。




書いたことについての
復習もテキストと
一緒に出来るため、



ノートとテキストの二つを
を見る必要がないので


復習に使う時間を
1.5倍は短縮できます。







逆にこのことを
知らなかった場合
テキストを勉強する



と考えるとき
ノートにまとめていこう
と考えたとします。





最寄りの100均で買った
新しいノートとペンを使い、
時間をかけてまとめ
をしていきます。





きれいに表を作り、
ペンを持ち替え、
下線を引き、
蛍光ペンで目立たせる。




改めて眺めて
きれいに
まとめられているノートに
大満足。




疲れているあなたが
ここから、まとめたノートを
復習しなければいけません。




まとめはあくまで
復習しやすいため
のものであり、


まとめノートづくりは
作業時間
だとあなたは
分かっています。





すごくしんどいですよね。
これをテキストを
まとめきるまで
毎日と考えたら



「これから復習か…」
と憂鬱に
なりますよね。






また、復習の時に
ノートを見返すのは
すごくいいことなのですが、



見返しても、自分が
知りたかった答えが
載っていない時があるんですよね。




となると、書き直すか
新しいページに
書き込まないといけません。





一週間後、以前
まとめた「代理」について
気になる点があったので、
復習しようと考えたあなた。




しかし、大事な部分を
書いていなかったため、
テキストを
確認しなければいけません。




その後、「代理」 について
以前まとめたページの
10ページ先に



新たに重要だ
と思ったことを
書き込みました。






次に復習するとき
二つのページを


行ったり来たり
しなければ
いけなくなりますよね。




どちらがいいでしょうか?
もちろん前者ですよね。




では、そのためには
どうしたらいいのか?



「テキストに重要事項を
書き込んでください。」




これは、本当に
自分が分かればいいので
メモ程度でいいです。




テキストに書いてある文字に
重要事項を付け足すだけです。





ゼロから作るノートより
書き込む時間が
短くなりますよね。





また、このテキストに
書き込むというのは、
最初のうちは
抵抗があるかもしれません。





あまり汚したくないとか、
試験が終わったら、
売るつもりだとか。




正直に言います。
大した額で売れません。
「びっくりでした。」



一年目の試験が終わった後、
2000円で買ったテキストを
古本として売り行ったのですが、
150円でした。




だいぶきれいだったのにですよ!
(あまり、勉強していなかったので…)


ショックでした。



150円と一日1時間の短縮
どちらの価値が
大きいでしょうか?
絶対短縮ですよね。





そして、テキストに
書き込むということは
テキストを復習する回数が
増えますよね。




自分の中で
映像記憶としても
残りやすくなります。




何度も何度も読み返した
漫画って覚えよう
としてないのに
覚えてることってありませんか?





あれは、何度も読んでるから
映像として脳が
記憶してるんですよね。
それを利用できるのです。





自分でテキストの隅にでも
吹き出しとして、小さい絵
書き込むとさらに記憶に
残りやすいです。


では、具体的に何を書き込むのか?



似ている知識(比較のため)
例 抵当権と根抵当権の違いとして
  「附従性のある、なし」



自分流の覚え方
(語呂合わせ)など
気づいたことを
書き込んでください。



本当にメモ程度で大丈夫です。
そして、オリジナルの
テキストを作るのです。




そして、試験前日に
自分の努力を見て、
自信を持って
試験に臨んでください。





試験中は映像記憶として
テキストを思い出してください。




この記事に共感していただけた方は、



今すぐ


テキストに重要事項を書き込む



とメモやスケジュール帳に
書き込んでください。



今回はこの辺で失礼します。

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長文を読んでいただき
ありがとうございました。


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