合格するためのプログラム!!勉強法、思考法、タイムマネジメントを
凝縮したつもりですが、95ページとなってしまいました!!
先着30名様限定とさせていただきますのでおはやめに!
こんばんは、リョウタです。
今回は、勉強しないといけないこと
について話していきます。
このことを聞くだけで、
そうかこれだけを
勉強すればいいんだと
気持ちが軽くなります。
このことを知ったあなたは、
今までより勉強するべき部分、
しなくていい部分が、
明確になると思います。
仕事が終わって、
勉強に向かうあなた。
勉強を始める前に
過去問の宅建業法の問題を
後、どのぐらい進めたら
一周目が終わるのか
気になりました。
でも、あと三十ページ残っています。
今の自分の知識だと
まだまだ時間がかかるなと
落ち込むあなた。
しかし、このことを
知っていたので、
合格のために
必要だと思う問題が
少なくなります。
すると、その分、次の問題に
取り掛かるまでの時間を
早められますよね。
その結果、予定よりも早く
宅建業法の過去問の
一周目を終わらすことが
出来ました。
ということはそのまま、
二週目に取り掛かれますよね。
そして、あなたは、
兼業で勉強しているとは
思えないスピードで
三周目、四週目と
過去問を進めていきます。
そして、九月に模試を
受けに行ったときに
予備校でこんな話が
聞こえてきます。
「過去問の量多すぎじゃない?
全然進まないんやけど」
そんな言葉を聞いて、
あなたは、ニヤリ!!
(サクサク進みますけど。)
と心の中でつぶやきます。
過去問がサクサク進む人と
なかなか進まない人どちらが
合格に近いでしょうか?
サクサク進む人ですよね。
同じ問題に何回も触れるので、
その知識が濃くなりますよね。
でも、知らなかった場合、
普段の勉強では、
過去問がなかなか進まずに
まるで、自分が
頑張っていないように
思えてしまいます。
疲れている中で、
勉強に向き合っているのに
自分の努力が目に見える形で
認められないというのは
「今やってることが
無意味なんじゃないか」と
すごくしんどく
なってしまいます。
また、同じようなやり方を
していた場合、
予備校に通ってる人たちと
独学で普段忙しく、
あまり時間がとれないあなた。
どちらが、合格に近いかは、
残念ながら明確ですよね。
でも、これはあくまで
同じやり方の場合。
やり方、考え方を変えれば、
予備校に通ってる方に
負けません。
ではその中で今回
伝えたいことは何なのか?
「考えても、
分からないことだけ
覚えてください。」
あまり、ピンと来ないですよね。
説明しますね。
過去問を解いてて
「当たり前だろ。」
と思う問題ありませんか?
例えば、
「宅建業務の背任罪を犯したら
登録を取り消される。」
「当たり前だろ。」
と思いませんか?
ココを覚えなくていいのです。
試験を受けに行ったとして、
その場でわかると思う問題、
この問題を省いてください。
少し怖いかもしれません。
でも、考えてみてください。
自分の中で常識だと
思ってる部分が
分からない状況で
他の問題を
暗記で解けるでしょうか?
無理ですよね。しかし逆に
暗記してる問題が解けるなら、
常識で解ける問題は、解けます。
これは、自信を持って言えます!
そして、ここで思い切って
省ける方が短期合格される方です。
あなたは、短期合格する方ですよね。
では、具体的にどうすればいいのか?
過去問の中で常識で解ける
と思った問題は、
大きく×をつけてください。
そして、もう一周過去問を
進めたとき、
その問題は解かずに
進めてください。
その時間を短縮するのです。
合格が近づく気がしませんか?
この記事に
共感していただけた方は、
今すぐ
試験当日考えても、
分からないことだけ
覚える
とメモやスケジュール帳に
書き込んでください。
今回はこの辺で失礼します。
長文を読んでいただき
ありがとうございました。
通勤時間と一日20分の勉強で
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