最短合格する方は、○○から進めます! | 3回受験で苦しんだからこそ見つけた宅建に最短合格するための『黄金の法則』を100%伝授!忙しいあなたでも1日30分で合格できます!



あなたは、今日
過去問を買ってきました。
どこから進めますか?



こんばんは、リョウタです。




今日は、少し戦略的なことを
お話ししていきたいと思います。




これは、最短合格したいなら、
ぜひ押さえておくべき
ポイントです。




というよりもこれを
おさえないと短い時間をかけての
合格はだいぶ難しくなるのでは
ないかと思います。





このことを、
しっかり押さえておくと
みんなが得点を
取ってくる部分は、



短い時間をかけた
あなたでも、
同じだけ、
点を取ることが出来ます。





イメージしてください。
あなたは、
今年の試験の受験中です。





そして、今解いているのは、
何度も見たことがある問題の
類似問題です。





自信を持って解けますよね。
ここで油断せずに、
見直しをして
大丈夫だと思ったあなた。





次の問題に向かいます。
すると、次の問題は
試験官がとらす
つもりのない問題でした。





あなたは、これは
解けないかもしれない
と思いました。





でも、一問前の問題を自信を
持って解いたあなたは、
余裕があります。







切り替えて、
時間が余ったら考えよう
と割り切って進めますよね。





合格のためには、
その割り切りも
すごく大事なのです。





これをみると自信を持って
解ける問題を
増やすことが合格には
必要だということが分かりますよね。





点数の意味では
当たり前ですが、
精神面でも
すごく大事なこと
なのです。





では、このことを知らずに
試験になったら
どうなるでしょうか?





あなたは、多分何度か
見たことがある問題の
類似問題に出くわしました。





解けそうだと思ってしまい、
時間を費やしましたが、


「多分これだろう…」
という答えしか
出せませんでした。






そして次の問題が
試験官が点をとらす
つもりのない問題でした。




焦りますよね。
時間も取り返したいし、
自信を持って、
一問解きたいですからね。



しかし、解けません。




先ほどの問題もあってるか
分からないため、不安で
踏ん切りをつけて
進むこともできません。





どんどん冷静さを失います。
こうなってしまうと
普段なら解ける問題でも
解けなくなる
んですよね。





経験した人は
わかると思いますが


試験日は空気とか
プレッシャーが普段の比
にならないですよね。




そのこともあり、
なかなか悪循環から
抜け出ることは出来ません。






余談ですが、僕は、模試では、
1時間20分で解いていたのに、


本試験では、
1時間50分もかかってしまい
焦って見直しをしました。





まあこれには、
模試を真剣に受けれて
いなかったという反省点も
ありますが、


やはり、プレッシャーが
違うと思います。






模試で失敗しても、
本試験で取り返せばいいですが、
本試験の失敗は、
もう1年ですからね。





ではこのように嫌な思いを
しないためには、
どうすればいいのか?






「出題頻度の高いところから
勉強してください。」







過去問やテキストを
買って始めるとなると、
つい、最初のページから
進みたくなるかもしれません。




確かについ初めから
進めたくなりますよね。
気持ちはすごくわかります。





でも、あなたがしたいのは、
きれいに勉強し
終えることではなく


時間を出来るだけかけずに
合格することですよね。






合格するためには、
自信を持って
解ける問題を
増やさないといけません。





時間をかけたら全範囲で
自信を持って解ける問題を
増やすことは
出来るかもしれません。





しかし、時間がないあなたは
同じことをしてしまうと
全範囲があいまいな知識のまま
試験に向かうことになります。





だからこそ、出題頻度の高い
問題から進めていくべきなんです。





出題頻度が高いというのは、
その資格にとって重要だから
何度も試験官が
出している問題だと思います。




じゃあ、重要な部分から
やるべきですよね。




また、出題頻度の高い問題から
やっていくと
その問題が得意になりますよね。
自信もつきます。




出題可能性が高い部分を
得意になったら
合格可能性も
上がりますよね。






それに
「よし、次の単元も得意にしよう」
となりますよね。




あと、出題頻度が同じように
高い問題をどれから
進めたらいいのか?
ですが、




自分の面白そうなところから
始めてください。




最初からはじめないといけない
というルールはありません。
興味がある方が
がんばれますので!




そして、しっかり理解して
宅建の問題は解けるという感覚を
味わってください。





この記事に共感していただけた方は、

今すぐ

出題頻度の高いところから
勉強する


とメモやスケジュール帳に
書いてください。




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