1月3日 本日のDVD
駅前で食事をして、カラオケ1時間。予定していたビリヤードは中止。スターバックスでコーヒーを買って、自宅でDVD鑑賞。
『ロシアン・ルーレット(原題:13)』
17人の男たちによる100万ドルの賞金を懸けたロシアン・ルーレットを緊張感たっぷりに描くサスペンス・スリラー。ゲーム性は一切なく、運だけの生き残りゲーム。アクションなしのジェイソン・ステイサムは違和感あるな。ちなみに「生存率確率1%」とあるけれど、計算が合わない・・・。もうひと捻り欲しかったなぁ。

『まほろ駅前多田便利軒』
第135回直木賞を受賞した2006年に刊行の三浦しをん著「まほろ駅前多田便利軒」。昨年、映画館で見たので2回目。2011年後悔の『ワイルド7』で「守りてぇんだよぉっ!」と叫ぶ瑛太より、こっちの方がずっと合ってる。時々ぷっと笑わせてくれて、心がほわっと暖かくなるそんな映画でした。この映画、麿赤兒と息子の大森南朋も出演しているのは知ってたけど、なんと監督も麿さんの息子(大森立嗣)なのね。麿さんとは過去に数回仕事をご一緒させていただき、お宅特製おそばをご馳走になった思い出があります。そんなんで、TVで見る度に勝手に「麿さーん♡」ってなってます。

『ロシアン・ルーレット(原題:13)』
17人の男たちによる100万ドルの賞金を懸けたロシアン・ルーレットを緊張感たっぷりに描くサスペンス・スリラー。ゲーム性は一切なく、運だけの生き残りゲーム。アクションなしのジェイソン・ステイサムは違和感あるな。ちなみに「生存率確率1%」とあるけれど、計算が合わない・・・。もうひと捻り欲しかったなぁ。

『まほろ駅前多田便利軒』
第135回直木賞を受賞した2006年に刊行の三浦しをん著「まほろ駅前多田便利軒」。昨年、映画館で見たので2回目。2011年後悔の『ワイルド7』で「守りてぇんだよぉっ!」と叫ぶ瑛太より、こっちの方がずっと合ってる。時々ぷっと笑わせてくれて、心がほわっと暖かくなるそんな映画でした。この映画、麿赤兒と息子の大森南朋も出演しているのは知ってたけど、なんと監督も麿さんの息子(大森立嗣)なのね。麿さんとは過去に数回仕事をご一緒させていただき、お宅特製おそばをご馳走になった思い出があります。そんなんで、TVで見る度に勝手に「麿さーん♡」ってなってます。
