メルカリ・ヤフオク・ラクマどれを利用すると1番儲かると思いますか?
まずは、支払はなければならない出品者の負担を確認しましょう!
送料負担について
どのサイトでも、送料は、「購入者(落札者)」、「出品者」、どちらの負担にするかを出品時に選ぶことができます。
●メルカリ、ラクマなどのフリマサイト
⇒出品者負担が多い
●ヤフオク
⇒落札者負担が多い
メルカリ、ラクマ、ヤフオク 3社の販売手数料比較

(2020年2月現在)
販売手数料以外に払う費用

⇒送料 (送料を出品者負担にした場合のみ)

⇒送料 (送料を出品者負担にした場合のみ)

⇒送料 (送料を出品者負担にした場合のみ)
⇒ Yahoo!プレミアム年会費(月額462円(税抜))
⇒ 一部特定カテゴリ(車など)は(料金体系が異なるので要注意)
⇒ 出品取消システム利用料(550円(税込)/1出品あたり)
※入札があったオークションを取り消すとかかります。
⇒ オプション利用料(22円(税込)以上/1出品・1日あたり)
一部カテゴリは上記の金額に当てはまらないこともありますので
詳しくは、公式サイトの出品者にかかる利用料を参照ください。
出品者の負担だけを考えると「ラクマ」で出品するのがお得な気がしませんか?
儲かるのは「ラクマ」なのに、実際は「ラクマ」より「メルカリ」の利用者の方が多いのはなぜでしょうか??
次回の記事ではその辺を掘り下げたいと思います。
今からメルカリを始めようという方へ
下記招待コードを入力すると500円もらえます!ぜひ活用くださいm(_ _)m
YGJFSJ
↑
こちらをコピーしてお使いくださいm(__)m
◆一部出品前の商品は倉庫を借りて管理しています
ヒルナンデス!などTVでも話題の収納サービス|サマリーポケット
