朝ごはんもそこそこに、そこはしっかり食べて欲しいんだけど、、、
だいすけお兄さん祭り。
我が家では、まだまだだいすけブーム真っ只中なんです。
新しいおかあさんといっしょも見ないわけではないのですが、息子が自ら、
「だいちゃん😆(息子語で、だいすけお兄さんのテレビ点けてと言う意味)」長いので「だいちゃん」と教えてみました。なれなれしい(笑)
と言って、リモコンを持ってくるのです。
今日はどんな反応をするか気になり、いつものおかいつではなく、おかいつ卒業後初の民放出演となった、スッキリを点けてみました。
さすがに、いつもの反応はないだろうなぁと思っていたのですが、まさかの大興奮!!
「だいちゃん!だーいちゃん!!だいたーん!!」
と、テレビに向かって絶叫。
ここ数日特にてすが、息子のだいすけフィーバーが留まること知らずと言った感じ。
アンパンマンか、だいすけお兄さんかってほどです。
よく考えると、それってすごいことだと思うのは私だけ?
アンパンマンはキャラクターであり、いつも同じ顔(息子はアンパンマンのアニメを見たことがないので、おもちゃや絵本などの笑っているアンパンマンしか知りません。)なのに対して、だいすけお兄さんは生身の人間。毎日同じ番組に出ていたとは言え、着ている服も違えば、表情や、歌う曲、番組内での役柄も違います。それなのに、1歳3ヶ月の子が、しっかりと識別した上で、好意を抱いている。
これはもう、だいすけお兄さんがすごいのか、うちの子の理解力がすごいのかどっちかだなと思います。
と言う親バカ発言は置いといて、だいすけお兄さんって、きっと嘘がない人なんだろうなぁって勝手に思ってます。
本心から子どもが好きで、子どもたちに歌を好きになって欲しくて、歌が好きな子どもたちに「ホンモノの歌」を届けたくて、たくさんの子どもたちの心を豊かにしたいと思っている。
別に私は、だいすけお兄さんをコマーシャルしたいわけでも、売り込みたいわけでもありませんが、いろんな映像を見ていて素直にそう思いました。
私は、同性異性問わず、瞳がきれいな人に興味を持ったり、好きになったりするタイプなんですが、だいすけお兄さんはまさにそのタイプだなぁと改めて感じた朝でした。
おかいつ卒業後、色々と忙しそうだし、芸能界でも幅を広げてご活躍されてるようですが、どうか、どうか、芸能界の汚い部分に汚されてしまいませんように…今後も、子どもたちに素敵な歌を届けることを一番にしてくれますように…と、願ってます。