毎日暑いですね・・・![]()
昨日1か月振りの外来でした![]()
私は、もともとSLEがあったのでかかりつけの個人のクリニックへ膠原病だけかかってて病気も安定してくれていたので5mgを維持量として飲んでました♪
が、去年の3月に突然、血小板4000となり大学病院の血液内科へ転院・・・ 2次性のITPとのこと。
ITPとなってからは大学病院の血液内科の先生が全ての薬を管理、処方してくれていました。
今年の2月に通院の回数も増えた理由から近くの病院へ転院したのですが・・・
そこでは、膠原病内科・血液内科2科かかっています。
そこで、1つ疑問があって・・・・
そこでは、レボレードだけ血液内科、プレドニンは膠原病内科の先生が処方となってしまいました。
そういうことってあるのかなぁ?
プレドニンも一緒に処方はしていただけないのか血内の先生に聞いたところ、膠原病SLEが悪くなったらだめだからとのこと。
現在もSLEの数値は問題ないとのこと・・・
昨日の外来の結果・・・
血小板16万(1か月前は5.8万)
いきなりの10万超え・・・
でもぬかよろこびはしないことにしなきゃと思ってますが・・・
でもでも、薬は
プレドニン10mg
免疫抑制剤プロブラフ(2か月前に追加)
レボレード37.5mg
その他もろもろ・・
プレドニンを減らしれもらえないのか聞いたら
プレドニンは減らしてもえそうになくて・・しょんぼり
顔はいつまでたっても戻らないの?ってちょっと凹む
膠原病の先生は血小板が5万(2万でも大丈夫らしい)あれば大丈夫という認識はあまりないようで・・・
ITPの場合プレドニンの処方が膠原病内科の先生ってちょっと疑問です
そういうことってあるのでしょうか?