私は長距離を走る前はガソリンを入れに行き、同時にタイヤの空気圧を見てもらいます
ただ…時間がない時などは、本当に面倒臭い

店員さんと話すのもそうですが、確認作業ともなると、4本分なのでなかなか時間がかかります
それでもタイヤの空気はきちんと確認しておかないと…と思い、必ずしていただきます
知っていましたか

タイヤの空気は自然と抜けてしまうため、気が付かずにタイヤの空気圧が下がると、パンクの危険性が増えるばかりか運転の安定性が損なわれるんです

パンクといっても、そのパンクから大きな事故に繋がる可能性だってあるんです


意外に恐いことなんですよ


更に
パンクしたままでは走れないので、当然レッカー費用も

もちろんタイヤの交換費用もかかります
何より何かを目的として車を走らせていた訳ですから、その予定も台無しです
その時に初めて、タイヤの空気確認しておけばよかった…と思うはずです

そこで救世主

このAirSafeは、手軽にいつでもタイヤの空気圧をモニタリングできちゃうんです
使い方は…

空気圧センサーをタイヤの内部(バルブ)に装着
空気圧データを車内のモニターへリアルタイムに送信してくれます

取り付けは専門業者に頼む必要がありますが、その後は空気圧計で定期的に点検するという手間を省くことができるのです

どうやって知らせてくれるの

空気圧やタイヤ内温度の異常を検知すると、車内のモニターがアラーム音と点滅表示で警告
乗用車用のタイヤは1か月で5~10%空気圧が低下するといわれているそうですが、『Air Safe』を設置すれば、タイヤの状態を常にモニタリングすることができます

運転する機会が多ければ多いほど、事故は付き物ですが、特に不意の事故のデメリットは大きく、常に安全意識を持って車の管理をすることが重要だと思います
このAirSafeなら、何かあって後から気づくのではなく、何かある前に早目に教えくれるのです
車の見た目も中身も大事ですが、何よりも大事なのは、タイヤです
皆さんの大事な命を運ぶ乗り物だからこそ、念には念を…という精神は大切なことだと思いました

是非皆さんもご自宅の車にご検討ください


