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平井 堅アルバム『JAPANESE SINGER』の新録曲、「夢のむこうで」のミュージック・ビデオが完成!
平井 堅アルバム『JAPANESE SINGER』の新録曲、「夢のむこうで」のミュージック・ビデオが完成!
 6月8日にリリースされる平井 堅約3年ぶりのオリジナル・アルバム『JAPANESE SINGER』。8曲もの新録曲が収録されるこのアルバムの中から、すでに映画『星守る犬』(6月11日~全国東宝映画館にて公開)の主題歌として話題となっている「夢のむこうで」のミュージック・ビデオ完成がしました。

 映画『星守る犬』原作の漫画は、平成20年度第12回文化庁メディア芸術祭マンガ部門審査委員会推薦作品に選ばれ、『ダヴィンチ』のBOOK OF THE YEAR 2009で『泣けた本』ランキング1位&『読者が選ぶプラチナ本』ランキング1位とW受賞を果たし“とにかく泣ける!”と話題沸騰、単行本1巻だけで30万部突破した大ヒット・コミック。映画も日本随一の名優=西田敏行の名演と切なくも心温まるストーリーに全国の試写会会場は感動の涙で満たされているとのこと。

 この漫画・映画に主演・西田敏行の愛犬として登場する犬=ハッピー。偶然にも平井 堅が実家で飼っている犬の名前も同じくハッピー。そんな犬好きの平井 堅が『星守る犬』のストーリーにどっぷりと感情移入して書きあげた名曲。日本では5世帯に1世帯がかけがえのない家族として生活を共にする“犬”。

 縄文時代より人間と動物の関係を超えて、なくてはならない存在である犬のかけがえなさを描いたミュージック・ビデオは愛犬家ならずとも涙を誘う内容となっています。

 このビデオは史上初(?)となる犬目線で飼い主一家の娘の成長を見守る、愛犬の一生を描いたストーリーとなっています。人の喜びや悲しみ、出会いと別れを常にそばで見守る犬という存在。平井 堅の切なくも優しい歌声と映像で自宅の愛犬が更に愛おしく感じられること間違いなし。

 そして、この「夢のむこうで」とドラマ『JIN-仁-』主題歌として話題の「いとしき日々よ」(シングル発売中)を平井 堅が初披露となるアカペラで歌ったテレビスポットも完成。ただでさえ泣けるこの2曲が渾身のアカペラで更にストレートに胸に刺さる! 気になるこのテレビスポットは平井 堅オフィシャル・サイトリニューアルに合わせて5月27日(水)より、そして近日TVでも見ることができるそう。平井堅の歌声が堪能できるこちらの映像も楽しみにしましょう!

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映画「星守る犬」の主題歌MV完成、村上たかしが喜びの声
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「夢のむこうで」ビデオクリップのワンシーン。
映画「星守る犬」の主題歌に決定した平井堅の新曲「夢のむこうで」のビデオクリップが完成。これを記念して、原作者の村上たかしが喜びのコメントを発表した。

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平井が「星守る犬」のストーリーに感情移入して書き上げたという「夢のむこうで」。ビデオクリップは映画にちなみ全編が犬目線で進行、飼い主一家の娘の成長を見守る愛犬の一生が描かれている。

なお6月7日発売の漫画アクション12号には、ケースワーカーの奥津京介を主人公にした「星守る犬」の新作読み切りが掲載される予定だ。

「星守る犬」原作者 村上たかしコメント


MV完成おめでとうございます。「夢のむこうで」最高でした! 永訣の歌ではありますが、決して暗くならず、明るさと、爽やかさと、そして胸に広がる「感謝」の想いを満面の笑顔で伝えるような、感動のバラードです。犬の視点で描かれた映像とともに、平井堅さんのゆっくりと語りかけるような「切な優しい」歌声がじんわり心に沁みてきて、思わず温かい涙が溢れ、幸せな余韻に包み込まれました。平井堅さん、素晴らしい主題歌を本当にありがとうございました!


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 警察の依頼で、行方不明者の捜索や容疑者の追跡などに当たる嘱託警察犬。益田署で24日にあった嘱託状伝達式後、飼い主の市内の男性(62)に話を聞いた。以前に飼っていた犬が嘱託警察犬を12年、現在のクリス号が3年目を迎えるという▲嘱託警察犬となるためには、費用を負担して厳しい訓練を受けさせ、毎年審査会で合格する必要がある。捜索などには愛犬と共に飼い主も出動し、傾斜のきつい山中を歩き回ることもしばしば。容疑者の追跡中、複線の鉄道のトンネルを通っていた際、突如近づいてきた電車を愛犬を抱き上げて跳びのき、間一髪のところで難を逃れたこともあったという。ただただ、頭が下がる思いだ▲一方、その後立ち寄った喫茶店では「アライグマなど捨てられたペットが目に付く」「農作物などにも被害が出て困る」との会話が。「県民の安全安心を守っていきたい」と話す男性のようになれとは言わないが、動物を飼うには最低限の責任が伴うことだけは肝に銘じてほしい。【江田将宏】

5月30日朝刊

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