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欅坂46(けやき坂46) 適当にまとめ

欅坂について適当にまとめるブログ



炎上騒動と振り返るけやき坂(現:日向坂46)の歴史




はじめに


『炎上騒動と振り返る欅坂(櫻坂)の歴史』を書くなら、けやき坂&日向坂verも書くのが筋ってもんだろうがよぉ、コラァ

とのリクエストにお応えして、ひらがなけやき(現:日向坂46)での炎上騒動や、オタクの間で話題になった疑惑・いざこざ、その他諸々を一挙まとめてご紹介。
Wikipediaやエケペディアでは教えてくれない情報と共に、けやき坂と日向坂の裏の歴史を振り返りましょう。








・2015年11月30日
『ひらがなけやき結成騒動』



両親の反対によって最終審査を辞退した長濱ねるを何とかして欅坂へ加入させるべく、アンダーグループ『けやき坂46』を新たに結成させて「不正加入ではないか?」との批判をかわそうとした騒動。

こうした背景から、当初の説明では「けやき坂=アンダー(2軍)」であり、欅坂との間ではメンバーの入れ替えもあるような紹介がされていたものの、次第にその関係性はあやふやになっていく。






・2016年5月8日
『柿崎芽実(父) 掲示板に降臨騒動』


けやき坂1期生 柿崎芽実の父親と思しき人物によって、オーディション番号10番ちゃん(=柿崎)の5ch応援スレに書き込みがされた騒動。

あくまでそれっぽいというだけの話であるが、IPアドレスの所在地が出身の長野県であったり、明らかに身内視点の内容である事から、父親による書き込みで間違い無いと見られている。







・2016年5月11日
『アーティスト写真 イマイチ?騒動』



Showroomを利用した最終審査を経て、けやき坂1期生の最終合格者が発表されたものの、写真映り…というかビジュアルがいまいちなのでは?とオタクの間で話題になった騒動。

なお、この件による誹謗中傷はメンバーの耳にまで届いていたようで、後のインタビューにて、「酷い事を言われたが、メンバーが魅力的なことは誰よりも知っていたから不安は無かった」と当時を回想している。






・2016年5月
『クッソワロツァアwwww流出騒動』



加入したばかりのけやき坂1期生 加藤史帆
Twitterアカウントが何者かによって晒され、『クッソワロツァアwww』なるパワーワードが話題になった騒動。

このアカウントによれば、加藤史帆はかなり熱心なジャニオタであり、彼氏もおり、言葉遣いもご覧の通りという、今なら一悶着起こりそうな流出内容ではあったが…
欅坂の影にいたけやき坂における怪我の功名とでもいうべきか、さして問題にはならなかった。






・2016年5月
『欅坂とけやき坂 意外な接点騒動』



新しいメンバーが加入する度に精を出す犯罪者調査班によって、『今泉佑唯(欅)と齊藤京子(けやき)は同じオーディションを受けていた』や、『齋藤冬優花(欅)と加藤史帆(けやき)は同級生』といった意外な共通点が続々と判明した騒動。

中でも齋藤冬優花と加藤史帆が同級生であるという話はオタクの間で大いに盛り上がり、「齋藤冬優花で受かる事を知って、加藤史帆はオーディションを受けに来た」という両者に失礼な噂が実しやかに囁かれた。






・2017年4月6日
『楽屋立て篭もり騒動』



『ひらがなけやきのメンバーを追加で募集する』というサプライズ情報を事前に知ってしまったメンバーが、これに反発して楽屋へ立て篭もり、ライブの出演を拒否すると訴えた騒動。

追加メンバーの募集に反対した理由については、「力不足に思われている気がした」、「11人(1期生)の関係が崩れるのが怖かった」と後のインタビューで答えている。





・2017年9月25日
『ひらがな選抜 拒否疑惑騒動』


この日に発表された欅坂5thシングルの選抜において、当初は選抜入りしていた筈のけやき坂メンバーが、欅坂でセンターを務めていた平手友梨奈の反対によって外されたのでは?という疑惑。

ソース元が週刊文春だけゆえ何とも言えないが、他の疑惑に関しては報道通りであった点も多い為、ただのフェイクニュースとは言い切れない部分がある。






・2017年9月25日
『長濱ねる けやき坂離脱騒動』


欅坂とけやき坂の兼任を続けてきた"長濱ねる"がけやき坂としての活動を終え、欅坂の活動に専念すると突然に発表された騒動。

グループの生い立ちとその経緯を考えれば、当然の結末ともいえるが、出演予定のドラマさえ急遽離脱するというレベルの唐突過ぎる発表に、オタクからは疑問の声が上がった。






・2017年9月26日
『長濱ねるとのラスト共演 Hulu流し騒動』



"けやき坂"として活動する長濱ねるが、メンバーと最後の共演を果たした『Keyabingo3!』の最終回にて、共同で行ったパフォーマンスの大部分が地上波では放送されず、Hulu流しにされた騒動。

「欅坂とけやき坂でコメント数の多い方だけ放送する」という企画に基づくものではあったが、当時の人気差を考えればどちらが勝つかは明白であった。






・2017年10月16日
『宮田愛萌 Twitter垢バレ騒動』


新たに加入した2期生 宮田愛萌のものとみられるTwitterアカウントが流出したが、呟き内容があまりにピュア過ぎることから、むしろその評価を上げた騒動。

この他にも、渋谷でインタビュー系YouTuberに彼氏歴を聞かれている映像も発掘されているが、そこでの回答も「(彼氏)いたことないです」という完璧なものであった。






・2018年1月30日
『突然の武道館公演3Days騒動』



ひらがなけやき1日間、漢字欅2日間の予定で組まれていた『欅坂46日本武道館3DAYS!!』が、欅坂のセンター 平手友梨奈の怪我を理由に全公演ひらがなけやきとなった騒動。

欅坂にしてみれば騒動であったが、けやき坂としてはオタクにその存在と能力をアピールする絶好の機会となった。






・2018年7月30日
『金村美玖 オタクとの繋がり疑惑騒動』



スペシャルイベントでの手書きメッセージを発端に、金村美玖がKENTと名乗るオタクと必要以上に繋がっているのではないか?との疑惑が持ち上がった騒動。

上に示した画像のほか、男がバイト中とされるタピオカ屋に金村が顔を出したり、私信とも取れるメッセージを送るなど疑惑は尽きなかったが…
これまたひらがなけやきの特権と言うべきか、特に大ごとへと発展することもなく収束した。






・2018年8月11日
『志田愛佳 遺影持ち込み騒動』



お泊まりデートをスクープされた志田愛佳(欅坂)の遺影を持ったけやき坂オタクが、欅坂のライブ会場へ煽り目的で乗り込んだ騒動。

その後のネット探偵による調査で、この騒動の中心人物は金村美玖のオタクである事が判明。前述した『金村美玖 オタクとの繋がり騒動』も相まって、金村オタクにはヤバい奴が多いと話題になった。





・2018年11月6日
『みんな高瀬愛奈騒動』



カレーチェーン店 CoCo壱番屋とコラボ企画を行ったけやき坂であったが、ポスターの画像編集がキツすぎた為、全員の顔面が高瀬愛奈の自撮りブログのようになった騒動。

当時は大した外仕事も無かったため、『有名チェーン店とのコラボ』という情報に浮き足立ったひらがなオタクから批判の声が聞かれた。







・2018年11月19日
『渡邉美穂 もうムリ騒動』



この日に更新された渡邉美穂のブログを縦読みすると「もうムリ」になる事が判明し、タイトルも意味深である事から様々な憶測が飛び交った騒動。

なお本人は次のブログにて、「偶然の出来事であった」とこれを説明している。








・2019年2月11日
『改名発表 喜び過ぎて炎上騒動』


けやき坂から日向坂への改名を発表したSHOWROOM配信にて、齊藤京子(写真左)が喜び過ぎているとして「けやき坂への思い入れはないのか」と炎上した騒動。

また、齊藤京子とは対照的にけやき坂への未練を語った柿崎芽実(写真中央)は、この数ヶ月後に卒業を発表した。






・2019年2月11日
『Twitterアカウント先取り騒動』



Twitterの公式アカウントで使うべきユーザー名@hinatazaka46が既に取得されていた為、@hinatazakanewsとかいうまとめサイトのようなユーザー名を公式が使った騒動。

暫くしてから権利者とは話しがついたようで、現在は@hinatazaka46となっているが、改名が前もって準備されたもので無かった事がよく伺える。





・2019年8月11日
『柿崎芽実 ストーカー被害事件』



「進路や気持ちの整理、その他諸々を考えて卒業を決めた」と自身の卒業理由について説明していた柿崎芽実が、最後の握手会にて、自身の受けたストーカー被害を公表した騒動。

ストーカー犯の容疑者としては、前述した『金村美玖 オタクとの繋がり騒動』に登場したオタクKENTも所属しているという謎のイキリオタク集団『シューウッタ海賊団(自称)』のメンバーが挙げられている。





・2019年8月17日
『変態野郎出没騒動』



15歳のメンバー上村ひなのに対して、「脇を舐めたい」などと発言する変態害悪オタが握手会に現れた騒動。

"15歳との握手"という行為自体が世間からは問題視されている昨今にあってのこうした言動に、最早解説する言葉さえ思い浮かばぬ気色の悪さである。
なお、害悪行為は他のメンバーにも及んでいた模様である。






・2019年8月21日
『井口眞緒 カギアケ砲騒動』



誰も聞いたことがない"カギアケ"なるメディアによって、「某人気アイドルグループのメンバーが、世界を股にかける俳優と熱愛中」とスクープされた騒動。

"カギアケ"自体は映っている女性の名前を明かしてはいなかったが、服装などから日向坂の井口眞緒と特定され、本人が認めたことで確定した。
なお、この写真で男性が着ている服を身につけて井口が収録に臨んでいたケースもあったとして、オタクの間でその意識の低さが話題になった。






・2019年11月3日
『汚ひさま握手会ゲロ騒動』



京都で行われた全国握手会にて、メンバー高本彩花の誕生日を祝って一気飲みをしたオタクが、握手レーン直前になって耐えられず嘔吐した騒動。

日向坂オタクの公式愛称『おひさま』に擬えて『汚ひさま』と命名された。





・2019年11月24日
『偽装握手券騒動』



巧妙に偽造された握手券がメルカリに出品され、気付かずに購入した男性がそれを利用するなどして出禁処分を受けた騒動。

騒動の被害者がTwitterにて一連の経緯を説明した事から発覚し、数日後には一種の詐欺事件としてメディアにて報道された。






・2019年11月30日
『ユニバライブ オタク乱闘騒動』



USJで開催された日向坂のクリスマスライブにて、最前列の場所取りをめぐってオタク同士が乱闘を起こした騒動。

3年前の2016年には、姉妹グループたる欅坂46でも最前列をめぐる暴徒が出没していたことから、「歴史は繰り返す」の文字が身に染みる一件となった。






・2019年12月23日
『深イイ話炎上騒動』



"深イイ話"にて密着取材を受ける事になった日向坂46であったが、過去のけやき坂時代を語る際に、あまりにも負の側面を強調し過ぎているのでは?と批判された騒動。

番組制作の都合上、『人気を独占する欅坂と、その下で辛酸を舐めてきたけやき坂による下克上』という対立構図が番組内では強調されており、不協和音新規の欅ヲタを中心に「欅坂が悪者みたいじゃないか」と不満を漏らした。



なお不遇関連は"公平に"こちらで検証してます




・2020年1月19日
『井口眞緒に文春砲炸裂騒動』


以前から"カギアケ"なる謎の三流芸能サイトに「世界を股にかける俳優と熱愛中」とスクープされていた井口眞緒が、それから半年遅れで週刊文春によって正式にスクープされた騒動。

それによれば、男性は単なるモデル兼バーテンらしく、井口の方から100件近いメールを送るなどして男性側も困惑しているとのこと。
歪んだ二人の関係性に関して謎は深まるばかりであったが、特段の続報や説明もなく、井口はこの件を理由に日向坂を卒業した。






・2020年2月26日
『ハリセンボン豚騒動』



情報番組『スッキリ!!』に出演した際のメンバーによる自己紹介にて、「人をお寿司に例えられます」と宣言した金村美玖が、ハリセンボン春菜に向かって「ブタの…」と言いかけてスタジオが凍りついた騒動。

初対面でストレート過ぎる外見いじりをした金村が場を何とかする筈もなく、コメンテーターモードの春菜は無事フリーズ。
平穏な午前にキンキンの空気をお届けした。





・2020年3月30日
『井口眞緒激痩せ騒動』



文春砲を喰らい卒業を決めた井口眞緒が、卒業式という体で最後の番組出演を果たしたものの、あまりにやつれた風貌を晒し視聴者を驚かせた騒動。

こうした著しい変化に卒業後を心配する声も上がったが、本人はいたって何ともないようで、現在は通常の会社に勤務しながらをクビになりながらもYouTubeにて酒を喰らっている。






・2020年4月5日
『オードリー若林への迷惑DM騒動』



この日に放送された"オードリーのオールナイトニッポン"にて、「日向坂のファンがインスタにDMを大量に送ってくるので、リトルトゥース(オードリーファンのこと)からのDMを探すのが大変」と若林が苦言を呈した騒動。

これ以前にも「メンバーの贔屓をしたらファンから脅された」というエピソードも紹介しており、オタクの民度低下が顕となった。






・2020年6月24日
『佐々木美玲 プリクラ流出騒動』



加入した際に晒されやすい彼氏とのツーショットプリクラ画像が、佐々木美玲の場合は加入から3年という月日を経てようやく世に放たれた騒動。

グループが熟するタイミングを狙っていたとすればかなりの策士彼氏であるが、公開場所が5ちゃんねるという時点で、彼氏本人によるものかは眉唾である。
一方、佐々木美玲はけやき坂に加入する以前からアイドル活動をしており、加入前とて問題なのでは?との声もある。




・2020年9月2日
『加藤史帆 リンクミス騒動』




この日に投稿された加藤史帆のブログにて、自身が出演するCMのリンクを貼るべきところに、YouTubeへ違法アップロードされた日向坂関連動画のリンクを貼ってしまった騒動。

メンバーが巡回済みであることも去ることながら、リンクを張り合って共有している事も明らかとなったこの一件。内容が比較的ほのぼの、かつ日向坂関連の動画であったことが不幸中の幸いといえる。





・2021年1月1日
『前川清に席譲れや騒動』



元日に放送された『芸能人格付けチェック』にて、大御所歌手 前川清氏が後ろで突っ立っているにも関わらず、佐々木美玲が席を譲らなかったとして批判された騒動。

コロナ禍ゆえ(接触を控えるとの観点から)仕方ないという意見から、それでも年下が譲るべきだろという意見まで有るとか無いとか。




・2021年5月9日
『井口眞緒 泥酔騒動』


自身のYouTubeチャンネルにて配信を始めた元日向坂46 井口眞緒であったが、度を超えた飲酒によって完全に昇天してしまった騒動。

友人からの警告染みた電話を経て、なんとか配信を止めるまでには至ったものの、もはや完全なるアル中である。




・2021年8月27日
『余計なことまで騒動』


丹生明里他2名による冠ラジオ番組『日向坂46の余計な事までやりましょう』における当人の発言が、芸人への配慮に欠けるとされた騒動。

発言内容はアイドルの在り方について
「でも完全に私達が芸人さん寄りになっちゃったら、芸人さんがそういうお仕事をされてる方々がいらっしゃる意味が無くなっちゃうといいますか、やっぱりそれをメインでやりたいという方がいらっしゃるので、あくまで私達はアイドルっていう規範は忘れちゃいけないと思うんですよ」
(原文ママ)である。





・2021年8月29日
『逆張りデンベレ ヘラヘラハヴァーツ騒動』


サッカー番組FOOT×BRAINの特番にて、影山優佳の選んだ最強ドリブラー"デンベレ"が、趣旨に対して適当か否かサカヲタ界隈で議論になった騒動。

「デンベレはドリブラーとは呼べない」
「メッシを選ばないのは逆張りだ」
との声があがったほか、女版ハヴァーツ認定されている東村芽依も態度がヘラヘラし過ぎているとしておまけに燃えた。



・2021年9月7日
『小坂菜緒 卒業疑惑騒動』


当時休業中であった小坂菜緒が、KOSAKANAO.JPなるドメインが取得されたとの理由から卒業するのでは?と話題になった騒動。

しかしながらドメイン情報を確認してみると、なぜか代行サービスに仕事を依頼していたり、サーバーが格安プランであったり、発信元の匂わせアカウントが逃亡したり…。
手が込んでいる割に詰めの甘い悪戯であった。








おわりに


日向坂の炎上まとめだけ櫻坂より細けぇなオイとのご批判もありそうですが、櫻坂verは文字数の上限に達したため炎上案件を削って紹介しているだけです。

決して櫻坂だけ贔屓してるとか、日向坂が嫌いとかでは無いので何卒。
嫌いなのは乃木坂だけなのでね(焼け野原)


嘘、嘘ですよ、勿論。
乃木坂には微塵も興味無いですし、関心を持ったことすら無いですから何の感情もありません



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