前書


 この物語を書くきっかけとなったのは、この恋多き季節の風と薫りに当時の自分と重ねる物があったから、今でもなお、思い出してしまう、とても切なく悲しいラブストーリー…そして、僕が一生背負って生きていかなくてはならない十字架…決して忘れてはならない自分の過ちと罪と罰。
 人それぞれが経験をして成長していく、そんな過程を小説にしてみた。
高校時代…実は詩を書いていた事があったんだよね。

大学時代は封印したんだけど…去年から色々あり、たまに書いたりしてたんよ。

でも、どれもパッとするような物じゃなかったかな…


そこで今回…ある事がきっかけで、久しぶりに小説を書こうと思い、書いてみた…
内容は…あまりにもヤバイのもある為の、限定記事にします
読みたい方は申請宜しく!!

ただこの小説の内容…98%がノンフィクションです。




それでは…切ないラブストーリーをはじめたいと思います。
事故車ありの表示が
まさか…同じ場所で2台目が?と顔が青くなりつつも現場に…そこには朝方事故ってた黒WISHがあせるえ?何故?まだ残ってるの?
時刻は11時頃…5時間も放置されてる黒WISH…

推測から…運転手が事故後そのまま放置したんだろうなぁ…
警察の皆さんは助手席から車検証などで所有者を確認してる最中でした汗

全く事故ったからって、そのまま乗り捨てて放置するなよって感じでした汗

事故を起こした黒WISHのオーナーさんにまぢでムカッ腹が立った瞬間です。
そんな人間は車の免許とって車に乗る資格無しですよむかっ