
膨らんだゴーヤ。種は一つ一つ綿で作られた袋の中に入っています。横幅が8センチ程度になるくらいまでぶら下げておくと種が取れました。
右側の種には充分に成熟したもの。来年も芽を出してくれるはずです。
地球沖まで出ても異常なし。
ジグを根の上で落とすとサメ。アブやかじか。
波も深くなってきたので港へ。追直から港までは穏やか。
フライブリッジからの景色は抜群。昼から気温が上がっていたので風が気持ちよかったです。
居住性も抜群。波へのあたりも大変ソフト。
クルージングや船上でのコーヒーブレイク、ランチ、船中泊など釣り以外でも夢の膨らむすばらしいボートです。

私はそんなボートにもしっかりとタックルを積み込ませていただき万が一に備えました。
銀屏風前で鳥山。イワシを追って小さめの魚が出ていました。さて明日はどうしたものか。
11のイカか、港の前で粘るか。
明日の相棒、シオ航海長に決めてもらいましょう。















