なぜ私が授乳中にワクチンを受けることにしたかというと


厚生労働省の明記を信用しようと思った。

接種した人のほとんどの人が問題ないという父の言葉。

冬にひどくなるであろう第6派に備えて。

コロナにかかった場合、社会的な対応がまだ不十分であると思うこと。

接種のリスクよりも重症化のリスクが怖い。


という要因からです。

こどもに数年後何かあるかもしれないし、もっといいワクチンが開発される可能性もあるから絶対打った方がいいとは決して言えないですし、打たない人の気持ちもわかります。

マスクを外して、普通に外出できるよう一歩になるように。

共存していけるようになるといい。