息子の大爆笑をいただくには

1,擬音

2,自分(息子)の話

3,人が驚いたリアクション

があります。






こういう いたずらをして 

人を驚かせ、

めちゃくちゃ楽しそうに笑います。


本気じゃないとだめです。




何回も同じリアクションを要求されるため、

最終的にこちらも演技が入っていきます。


そうなるともうだめです(笑)















困るのは、

人が驚いて笑うという点。



主人と同類だということです。

イラストのクオリティ3枚目で、落ちまくっててますが許してください。