2019年から、本当に辛かった。。

天王星が牡牛座に滞在した期間は、

私にとって〝過去最高〟に辛い期間だった..


占いやスピリチュアルは

子どもの頃から好きたったけれど、

西洋占星術を学び始めたのは

昨年2025年途中から。


なぜかわからないけど、

天王星が双子座に移るタイミングで、

今まで以上に

無性にホラー映画を観たくなり(笑)、

集中的に観たのでした。


Amazonプライムで立て続けに観たのは、


『オーメン』

(の続編やリメイクも含め)


最初は1976年?

まずはそれを初めて観ました〜(*^o^*)


次はダミアンが15才ぐらいで、

従兄弟と同じ学校に進学し、

あれこれ怖いことが起きるお話の『オーメン2』(タイトルはうろ覚え)。


その次は、

2006年に製作された『オーメン666』。

こちらは初版とほぼ同じストーリー、

登場人物、場面設定等でした。

息子がよその同級生たちと何か違う...

と気づくのが、初版だと父親、リメイク版は母親と変更されてました。

そのほか、

母親の亡くなりかたがちょっと違いました。


だから、何?!


...なんですが、

1976年版を観た時は、衝撃を受けました!


カメラワークと言うのですかね、

私は映画マニアではないのだけれど、

心臓バクバクでした!

犬のシーンの全て、あのカメラワークは、

バイオハザードに影響を与えたのではないかしら。


特殊メイク〝幽霊〟や、

技術を駆使したポルターガイスト的なものは

ない(ように見えた)ところが、

『オーメン』シリーズのおもしろい点のように感じました。


あくまでも、

「あ〜...運が悪いとこんな事起きそうだよね」

とか、

「管理が悪いからだよ」

っていう

〝ヒューマンエラー〟によって

〝物〟が動いてしまい.

結果、人が死ぬ。


スマホの

スリープから画面を表示させた時に

私はわりとゾロ目時刻に出くわしますが、


666がなぜか最近気になり、

オーメン×3本

となった次第でした♪