昨日玲奈さんに教えていただいて、今日猛スピードで買いに行ってきました!
かぁっこいい![]()
本屋で思わず「おぉっ!」って言いました(笑)
表紙の人という内村さんの紹介が1ページと、小林麻耶さんとの対談が3ページあります
内村航平ファンは必見ですよ~
情報をくださった玲奈さん、ありがとうございました~!
昨日玲奈さんに教えていただいて、今日猛スピードで買いに行ってきました!
かぁっこいい![]()
本屋で思わず「おぉっ!」って言いました(笑)
表紙の人という内村さんの紹介が1ページと、小林麻耶さんとの対談が3ページあります
内村航平ファンは必見ですよ~
情報をくださった玲奈さん、ありがとうございました~!
昨日、遼くんと原監督&由伸さんのゴルフ対決を見ててGoing!をすっかり見逃してしまったんですが、理恵ちゃんのクーザのやつやってたのかなぁ・・。
さてさて。
めっきり体操の話題がなくて寂しく過ごしていましたが、ようやくきたのでいくつかまとめて。
まずは昨日日体大で世界選手権の祝勝会がおこなわれたそうです![]()
こちらできのうのFNNの動画が見れます~。
体操の内村航平選手と田中理恵選手ら、所属大学の祝勝会に出席 活躍を誓う(FNNニュース)
記事。
昨年の世界体操選手権で活躍した男子の内村航平と山室光史、女子の田中理恵が27日、都内で開かれた日体大体操部の祝勝会に出席した。
今春卒業の内村は「世界選手権で個人総合を2連覇できたことは、ロンドン五輪へのいい経験になった」とあいさつ。同学年のプロ野球日本ハムの斎藤佑樹やサッカーの香川真司について「凄いなと刺激を受けている。一度会ってみたい」とコメントした。日体大大学院に在学する田中は世界選手権に向けて「笑顔でエレガントな体操を見てもらいたい」と話した。
そっかぁ、遼くんには会ったけど佑ちゃんにはまだ会ってなかったのか。
もうひとつはちょっと日が経ってますが、出入りスポーツが制定しているホワイトベア・スポーツ賞に内村さんが選ばれたそうで、その授賞式のニュース。
「2010年度ホワイトベア・スポーツ賞表彰式」(21日、第一ホテル東京アネックス)
デイリースポーツ制定「2010年度ホワイトベア・スポーツ賞」の表彰式が21日、東京・千代田区の第一ホテル東京アネックスで行われた。今年10月に東京で行われる体操・世界選手権で、前人未到の個人総合3連覇の懸かる内村航平(22)=日体大=は「まずは団体で金メダルを獲りたい。個人総合はその流れでついてくる」と、“体操ニッポン”の復活を宣言。金メダルが有力視される12年ロンドン五輪に向け、エースとしての自覚を口にした。
◇ ◇
飄々(ひょうひょう)とした表情も、淡々とした口調も変わらない。それでも胸に秘めた体操への思いは、熱く、たぎっていた。来るべき12年ロンドン五輪。金メダル争い不動の本命は、力強く“お家芸復活”を宣言した。
「日本の体操は団体。僕が生まれる前から金を取り続けてきた歴史がある。それを受け継ぎたい。東京の世界選手権では、まず個人より団体で金メダルを獲りたい」。前人未到の個人総合3連覇よりも、チームでの勝利。内村に芽生えたエースの自覚が、並々ならぬ覚悟を口にさせた。
08年北京五輪で当時のエース冨田を超え、19歳にして個人総合の銀メダルを獲得。それでも試合後のコメントは「僕はまだエースじゃない」だった。あれから3年の月日がたち、立場が人を変えた。「意識は変わってきましたね。周りがそういう目で見るし、それ相応の演技が求められる。(自分がエースということを)はっきり意識し始めたのは去年の世界選手権前からです。どんな時でも結果を残せるようにならないといけない」。
北京五輪、10年世界選手権と団体では中国に屈し2位。内村にとって三度目の正直が懸かる東京世界選手権だ。「団体だと1つのミスがチームに響く。全員で獲った金なら何倍もうれしいはず。できれば両国ともミスなく終えた上で、完ぺきな中国に、完ぺきな日本で勝ちたい」と、大一番での勝利を思い描いた。
悲願成就の先には、2度目の五輪での可能性も広がる。実業団の強豪コナミに入社し、社会人としての活動を始める今季のテーマは「安定感」。「挑戦」をテーマに高難度の技を取り入れた10年の演技構成は変えず、「去年はだいぶ(難度を)上げた。それを熟練させて、安定感を出したい」と、ロンドンへの下地づくりと位置づけた。
「一番はロンドンで最高の結果を出すこと。そこに照準を合わせていく」。絶対エースの見据える最高の“着地点”。演技同様、完ぺきに舞い降りてみせる。
まったく知らなかった人←
最後は体操協会ニュース。
「北京オリンピック体操男子個人総合銀メダリストの内村航平選手が丸の内会場へ、第42回世界選手権大会ロンジン・エレガンス賞の田中理恵選手が浅草会場へ駆け付け、競技の解説・トークショーを行います。」だって・・・!!?
いいなー。
行きたーい!
3月の19日と21日だそうなので、誰か行ける方はぜひともレポートお願いします←
では以上です!(・∀・)ノ
3月からはW杯が始まりますなぁー。
5日のアメリカ大会に植松王子、
11日からのコトブス大会に出口くん、水鳥さん、馬場さん、沖口さん
19日からのフランス大会に山室くんが派遣予定![]()
見たいなぁ。。
とってもお久しぶりになってしまいました![]()
時間が過ぎるのって早いわ~。
久々なのでこれまた久々に野球の話題を。
現在春季キャンプ真っ最中ですね。
もうすぐ終わっちゃうけど( ̄ー ̄;
佑ちゃんの話題はさておき(笑)、二岡さんが1軍に合流しましたよ~
二岡1軍合流も焦りなし「やれることやる」(nikkansports)
日本ハム春季キャンプ(20日、名護)昨年右肘を手術し、2軍で調整していた二岡が1軍に合流し、室内練習場でのフリー打撃などで汗を流した。出遅れにも「多少痛みはあるけど、想定内。その日ごとにやれることをやる」と焦燥感は感じさせなかった。
脚に張りもあるため、別メニューでアップを行うなど、ペースを落として練習している。梨田監督は「札幌に行ってから出すかもしれない」と話し、3月上旬の実戦出場を視野に入れていた。
右方向への鋭い打球が、いかにも二岡らしかった。まだ右肘は100%の状態ではない。フルスイングではないが、確実にミートする。雨のためヤクルトとの練習試合(名護)は中止となり、室内練習場でのフリー打撃では54スイング。その後のマシン打撃でも何度も快音が響き渡った。
「打撃でも多少、痛みはあるけど想定内です。合流というか、上(1軍)のスタッフが術後の状態を見たいのだと思いますよ。前のクールから足に張りがあったので、今はペースを落としてやっています」
芸術的なバットコントロールは健在だ。何度も確認したのはスイングの軌道。右脇を締め、痛めている右肘も畳んで、寝かせ気味のヘッドが遅れて出てくる独特のスイングを柔軟な手首が支える。ミートポイントが体に近いから打球は自然と右方向に飛ぶ。かつて「ミスター右中間」と称された二岡らしい打撃に少しも衰えは見られない。
梨田監督は「代打やDH、一塁の守備につくこともある。打撃は評価しているから」。動きをチェックした福良ヘッド兼打撃コーチも「打つ方は心配ない。よく振れていたよ」。首脳陣は開幕までに万全の状態に戻ることを期待し、今後の1軍帯同を決めた。
投げることの恐怖心も徐々に消えている。リハビリを兼ねた約20メートルのキャッチボールでは意図的にワンバウンドを続けた。しっかり腕を振って球を強く地面に叩きつけるイメージだ。開幕1軍には両足と右肘の不安を完全に解消しなければならない。「日程的なことは僕には決められない。今やれることを、できる範囲でやります」。焦りを見せないのは自信の裏返し。手応えも十分あることは、二岡の充実した表情が物語っていた。
久しぶりの空気が気持ちよかった。この日から名護に合流した二岡は、フリー打撃、ティー打撃で、持ち味である柔らかいスイングを披露した。「合流? 上のスタッフが(右肘の)手術後の状況を見たいんだと思います」。言葉こそ控えめだったが、表情には充実感が浮かんでいた。
まさかの1軍招集だった。昨年10月19日、「変形性肘関節症」と診断され、メスを入れた。全治は2~3か月との診断。今春のキャンプは2軍(沖縄・国頭)スタートとなり、地道にリハビリに励んできた。状態は快方に向かっているが、前クールで古傷の右ふくらはぎに張りを感じ、ペースを落としたところだったからだ。
だが、それも期待の表れだった。梨田監督は「足も肘も100%ではない。合流しながら、少しずつ上げて行こうということ」と、完調ではないことを承知の上で昇格させたことを明かした。さらに、「バッティングは評価している。札幌に帰って、打席に立つ可能性はある」と、最短で3月2日のヤクルト戦(札幌D)が実戦初登場となる見込みも示した。
そしてハイソックス!←変態
昨日の公式HPのレポートにも写真が載ってました~。
世間はすっかり佑ちゃん一色の中、やっときましたにぃさんニュース。
私、何ヶ月ぶりだろうにぃさんの姿見たの・・(苦笑)
でも状態は万全というわけではなく、首脳陣の方々がにぃさんの状態が気になって1軍に召集したようです。
なので別メニュー。
実戦は3月に入ってから。2日にってのはあくまで目安でしょうね。
大事なのはシーズン通して出られることですから、焦らずじっくり
でも19日の阪神戦でないかな~、なんて
だって東京ドームでのオープン戦これだけなんだもん。。
チケットまだ買ってないけど。