とってもお久しぶりになってしまいました![]()
時間が過ぎるのって早いわ~。
久々なのでこれまた久々に野球の話題を。
現在春季キャンプ真っ最中ですね。
もうすぐ終わっちゃうけど( ̄ー ̄;
佑ちゃんの話題はさておき(笑)、二岡さんが1軍に合流しましたよ~
二岡1軍合流も焦りなし「やれることやる」(nikkansports)
日本ハム春季キャンプ(20日、名護)昨年右肘を手術し、2軍で調整していた二岡が1軍に合流し、室内練習場でのフリー打撃などで汗を流した。出遅れにも「多少痛みはあるけど、想定内。その日ごとにやれることをやる」と焦燥感は感じさせなかった。
脚に張りもあるため、別メニューでアップを行うなど、ペースを落として練習している。梨田監督は「札幌に行ってから出すかもしれない」と話し、3月上旬の実戦出場を視野に入れていた。
右方向への鋭い打球が、いかにも二岡らしかった。まだ右肘は100%の状態ではない。フルスイングではないが、確実にミートする。雨のためヤクルトとの練習試合(名護)は中止となり、室内練習場でのフリー打撃では54スイング。その後のマシン打撃でも何度も快音が響き渡った。
「打撃でも多少、痛みはあるけど想定内です。合流というか、上(1軍)のスタッフが術後の状態を見たいのだと思いますよ。前のクールから足に張りがあったので、今はペースを落としてやっています」
芸術的なバットコントロールは健在だ。何度も確認したのはスイングの軌道。右脇を締め、痛めている右肘も畳んで、寝かせ気味のヘッドが遅れて出てくる独特のスイングを柔軟な手首が支える。ミートポイントが体に近いから打球は自然と右方向に飛ぶ。かつて「ミスター右中間」と称された二岡らしい打撃に少しも衰えは見られない。
梨田監督は「代打やDH、一塁の守備につくこともある。打撃は評価しているから」。動きをチェックした福良ヘッド兼打撃コーチも「打つ方は心配ない。よく振れていたよ」。首脳陣は開幕までに万全の状態に戻ることを期待し、今後の1軍帯同を決めた。
投げることの恐怖心も徐々に消えている。リハビリを兼ねた約20メートルのキャッチボールでは意図的にワンバウンドを続けた。しっかり腕を振って球を強く地面に叩きつけるイメージだ。開幕1軍には両足と右肘の不安を完全に解消しなければならない。「日程的なことは僕には決められない。今やれることを、できる範囲でやります」。焦りを見せないのは自信の裏返し。手応えも十分あることは、二岡の充実した表情が物語っていた。
久しぶりの空気が気持ちよかった。この日から名護に合流した二岡は、フリー打撃、ティー打撃で、持ち味である柔らかいスイングを披露した。「合流? 上のスタッフが(右肘の)手術後の状況を見たいんだと思います」。言葉こそ控えめだったが、表情には充実感が浮かんでいた。
まさかの1軍招集だった。昨年10月19日、「変形性肘関節症」と診断され、メスを入れた。全治は2~3か月との診断。今春のキャンプは2軍(沖縄・国頭)スタートとなり、地道にリハビリに励んできた。状態は快方に向かっているが、前クールで古傷の右ふくらはぎに張りを感じ、ペースを落としたところだったからだ。
だが、それも期待の表れだった。梨田監督は「足も肘も100%ではない。合流しながら、少しずつ上げて行こうということ」と、完調ではないことを承知の上で昇格させたことを明かした。さらに、「バッティングは評価している。札幌に帰って、打席に立つ可能性はある」と、最短で3月2日のヤクルト戦(札幌D)が実戦初登場となる見込みも示した。
そしてハイソックス!←変態
昨日の公式HPのレポートにも写真が載ってました~。
世間はすっかり佑ちゃん一色の中、やっときましたにぃさんニュース。
私、何ヶ月ぶりだろうにぃさんの姿見たの・・(苦笑)
でも状態は万全というわけではなく、首脳陣の方々がにぃさんの状態が気になって1軍に召集したようです。
なので別メニュー。
実戦は3月に入ってから。2日にってのはあくまで目安でしょうね。
大事なのはシーズン通して出られることですから、焦らずじっくり
でも19日の阪神戦でないかな~、なんて
だって東京ドームでのオープン戦これだけなんだもん。。
チケットまだ買ってないけど。



