陸上のベルリン世界選手権(8月)男子やり投げで銅メダルを獲得した村上幸史(29=スズキ)が、10日開幕のアジア選手権(中国・広州)に向けて9日、成田空港から出発。今季最終戦を前に「記録は狙わずに勝負をしてきたい」と意気込んだ。
アジア選手権後にオフに入るが、男子ハンマー投げの室伏広治(35=ミズノ)との合同練習を計画していることを明かした。村上は、五輪を含む世界大会で計4つのメダルを獲得している先輩メダリストへの“弟子入り”を熱望。「まだメダルを獲ってから会えていない。室伏さんが拠点とする米国に行って、いろいろ話を聞きたい」。調整がつけば来年2月に渡米する予定で、今後へ向けた心構えや強化法などを伝授してもらうつもりだという。
あれ。
世陸からずっと言ってたので
てっきりもう会ったのかと
思ってましたよ。
来年の2月ですか。
早く合えるといいですね~ww
しっかし多忙ですね![]()
でもアジア選手権が終われば、
ようやくオフだそうで。
良い結果が出ますように・・




