寝不足に負けずに頑張るぞー←
圧巻の完成度見せた内村 それでも「まだ全種目で伸びしろがある」(スポニチ)
王者に迫る者なし=内村、新たな経験も(時事通信)
淡々と、正確に技を刻んでいく王者に迫る者はいなかった。最後の鉄棒で着地を決め、得点を確認するまでもなく連覇が決まった。団体総合決勝の翌日、左肩の負傷を抱えながら演じ切り「6種目できて当たり前。それが体操のチャンピオンだと僕は思う」。控えめな男が、そこは誇った。
5種目目の平行棒で、少し不安がよぎる。「両腕が張っていて、ひじが抜けるんじゃないかと思って」。テーピングで固めた左肩の影響も少なからずあっただろう。体が悲鳴を上げそうなのに、それを感じさせないところにすごみがあった。
予選をこなし、団体決勝ではエースとしてチームを引っ張った。爆弾を抱えながらも、個人総合決勝まで高いレベルを維持し「けがをしているときの試合までの持っていき方を学んだ」と言った。今後、万全の状態で迎えられない試合もあるはずだ。そのとき、今回の経験がきっと生きる。
本番会場での練習で左肩に負担が掛かるつり輪にてこずった。すると、かつて日本をけん引した元世界王者、冨田洋之コーチが「ゆっくり頑張ろう」とアドバイス。「そうなんだ。冨田さんに言われると違うな」。さりげない支えに感謝した。
日本勢初の連覇は、世界でも一時代を築いた楊威に並ぶ快挙。北京五輪で金メダルに輝いて引退した偉大なオールラウンダーには「僕が完ぺきにやっても勝てない」と敬意を表したが、今は内村がそう思われている。
植松、疲れ抜けず(時事通信)
初出場で8位に入賞した植松だが、得意とする鉄棒での落下を悔やんだ。バーを越えながら後方に2回宙返りする「コバチ」でバーをつかみにいけず、「体をコントロールし切れなかった。技術じゃない。まだ練習不足があると痛感した」と反省した。
前日の団体総合決勝で4種目をこなした。予定になかった跳馬と平行棒も任され、思った以上の疲れがあったようだ。「しんどい中での調整ができず、練習で追い込めていなかった。ここぞというときに力が入らなかった」と、今後の課題を並べた。
ハーレム?(笑)のわりに爆笑してますが植松王子。
ということで。
内村さん、個人総合連覇おめでとうございます!!!
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よかったよぉ~![]()
とにかく心配で心配で、でもなんて本番に強い選手でしょうね。
よかった。
もうそれしか出ません
植松王子は8位。
鉄棒ではコバチでの落下がもったいなかった~><
でも入賞できてよかった![]()
種目別の鉄棒に期待しましょう!
そして3位にホートンが!
よかった~嬉しいです![]()
個人的にはロシアの選手に頑張ってほしくて、でもリャザノフのことを思い出して泣きそうになりました。。
彼がいたらなんて、思ってはいけないんだけど、やっぱり思ってしまう。。
まだテレビはいろいろ録ったまま見てないんですが、めざまし団体のとき生出演したしあるかな?
うん、でもその前にちょこっと寝ます・・![]()
起きたらまた更新しまーす!