中継がないから世選が始まったって感覚がいまいち・・。

特番おもしろかったですねキャッ

やっぱ研也さんは小顔№1かー(そこかい

ジムくんにインタビューされてる内村さんの顔がすごい赤くなってて可愛いなって思いましたプッ




女子の予選2日目。

日本は前日7位だったので12チームの結果で決勝進出できるかが決まります。




結果は!





世界体操、日本女子は団体8位で決勝進出(朝日新聞)

日本女子、8位で団体決勝へ=個人総合は田中と鶴見(スポーツナビ)

ギリギリ8位 日本女子“初めて”決勝へ(スポニチ)


日本女子・塚原監督「奇跡が起きた」(SANSPO)

 決勝進出は絶望的とみられていた日本女子に吉報が届いた。最終班の地元オランダが平均台で2人落下し、日本に約1・6点の小差で9位。宿舎にいた塚原監督は「奇跡が起きた。日本は10位台のチームだと思っていたから信じられない」と興奮を隠さなかった。

 予選後半が行われたこの日、1班目で登場した米国に抜かれ、早々に8位と土俵際に追い込まれた。予選突破の可能性に懸け、20日の決勝に向けて練習会場で調整するチームの雰囲気も沈んでいた。しかし、その後に演技したライバルのスペインにエースの負傷というアクシデントが起き、ドイツやカナダも得点が伸びなかった。

 予選落ちなら、北京五輪で5位と躍進した、いい流れを失うところだった。塚原監督は「予選落ちと決勝進出では天と地」と喜ぶ。選手は予選で犯したミスを挽回するチャンスを得ただけでなく、予選と異なる方式で行われる決勝で、2年後のロンドン五輪に向けて貴重な経験を積める。

 「また来年頑張ればいい」。前日にそう言って終戦宣言をしていた鶴見には、前回銅メダルを獲得した個人総合での決勝進出という“おまけ”までついた。


「奇跡」で団体決勝へ=エース鶴見に雪辱の舞台(時事通信)

 女子予選で最終12班の地元オランダが平均台で2人も落下した。日本は前日の2班でふがいない演技に終わり、塚原監督は「予選は通過しない」と観念していた。最後にオランダを1.609点差でかわして8位に踏みとどまると、辛うじて決勝へ。同監督は「奇跡が起きた」と驚いた。
 日本を上回る力があると見られていたカナダとドイツ、スペインが失敗を重ねた。日本も得意の段違い平行棒で鶴見と大島が立て続けに落下。相手の、より大きなミスに救われた形だが、塚原監督は「失敗しても(減点を)抑えられたのは質を保てていたから」と前向きにとらえた。
 北京五輪の団体で5位に入賞している。だが、今大会の顔触れを見れば、小沢はひざ、新竹は腰、大島は足にそれぞれ負傷を抱えながらの戦い。監督の本音は「十何番のチーム」だった。現状での上位浮上は難しい。それでも、もちろん「予選落ちと決勝では天と地」。
 運も引き寄せての決勝進出。予選で覇気のなかった鶴見にも雪辱の舞台が用意された。エースらしい演技をすることが、今後に向けて重要な意味を持つ。




というわけで、日本チーム団体総合決勝進出です!kirakirakirakira


よかったーわーい!

昨日の夜に8位になったって聞いたときは心臓バクバクしましたが・・はぁ~



個人総合には虹子ちゃんと理恵ちゃんが決勝へkirakira

よかった、これで女子チームの演技が見れるー(・v・)ニコ






そして今日から男子の予選が始まります。



内村、つり輪も確認「痛みはあるが…」(SANSPO)

 18日に予選を控える日本男子が練習会場で最終調整した。痛めている左肩の状態が気掛かりな内村は「感覚は鈍っていない。痛みはあるが、集中してやれば何とか演技できそう」と練習で手応えをつかんだ様子だった。

 肩への負担を考えて練習を控えてきたつり輪も、この日は入念に確認した。決勝に得点を持ち越さないため、2連覇が懸かる個人総合は、予選を通過できさえすれば内容は問わない。「痛いのはつり輪と平行棒。演技をしながら構成を変えるかもしれない」と柔軟に対応する考えを示した。


内村ら4人が全種目出場 世界体操の男子予選(スポーツナビ)

 体操の世界選手権に出場する日本男子の立花泰則監督は17日、18日の予選で内村航平、山室光史(以上日体大)植松鉱治、小林研也(以上コナミ)の4人を全6種目に起用することを明らかにした。この4人が個人総合で決勝を目指すことになる。
 前回個人総合4位の田中和仁(徳洲会)と中島立貴(コナミ)は3種目ずつの出場となる。


研也さんが個人総合行けたら泣いちゃうかも・・なんてハウ~



内村さん、聞けば聞くほど心配ですがウルウル

個人総合がかかってるので休めないですもんね。。



なんとか良い結果を残してほしいです祈