由伸さんが1塁ってやっぱまだ変な感じがします。見てて。
開幕セレモニー。
ラミちゃん、亀井さんとおしゃべり。
由伸さんもおしゃべり。
両監督に花束贈呈中も・・っておい(笑)
怒られるよーw
開幕オーダー!!
始球式には長島圭一郎さんが。
背番号何にすんだろうと思っていたら、
なしでした。
なんでもいいからつけてあげればよかったのに。
阿部さんと握手。
先発は内海さん!
そしてカツ・・じゃない、石川さんでした![]()
結果はこちら!
由伸からV4ロード始まった!開幕大復活、549日ぶり打点!(スポーツ報知)
最初から最後まで声援の後押しを受けた。待っていたのはファンだけではなかった。現在、東京Dの選手ロッカーは、2軍から昇格した選手が順次、空いている場所を使う。だが、「高橋由伸」のネームプレートがかけられたロッカーだけは、誰も使用することなく、1年間“空室”のままだった。
昨年のシーズン中、高橋は1軍スタッフに1本の電話をかけた。「選手の人数も増えたし、俺のロッカーを他の選手に使ってもらっていいから」。想像より長いリハビリ生活。焦りとともに「申し訳ない」という気持ちが生まれ、電話につながった。
チームの考えは違った。「やっぱり(荷物を)どかすことはできなかった。他の選手も分かっていたと思うし、みんな待ってたんですよ」。電話を受けた大野サブマネジャーは、全員の気持ちを代弁した。選手もスタッフも、みんな背番号24の帰りを待っていた。
内海、絶対エースだ20勝宣言!G史上3人目開幕2ケタK!(スポーツ報知)
あの日の衝撃から、5年がたった。入団2年目の05年の広島との開幕戦(東京D)。初めて開幕1軍入りした内海は、大歓声を受けてマウンドに向かう上原を見て震えた。
内海「今、思い出しても鳥肌が立ちます。ホームの開幕戦は(ビジターと)違う。『この人なら必ず勝つ』。僕も周りもそう思った。そういう人がエースだと思いました」
上原の背中に「エース」を感じ取った。東京Dの開幕戦、そして巨人のエースを目指す思いは、その時を境に高まった。敵地では07年の横浜戦(横浜)で開幕投手を経験したが、本拠地では7年目で初の大役。5年前に上原から覚えた「エース像」をこの日、力をつけた自分自身が体現した。
由伸さんのタイムリー、大歓声でした。
やっと帰ってきてくれた。
本当にみんなが待ちわびていたんです。
ということで、
開幕白星スタートです![]()
このまま勢いにのって連勝したいですね~![]()












