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由伸さんが1塁ってやっぱまだ変な感じがします。見てて。




開幕セレモニー。


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ラミちゃん、亀井さんとおしゃべり。



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由伸さんもおしゃべり。



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両監督に花束贈呈中も・・っておい(笑)

怒られるよーw




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開幕オーダー!!




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始球式には長島圭一郎さんが。

背番号何にすんだろうと思っていたら、



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なしでした。

なんでもいいからつけてあげればよかったのに。



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阿部さんと握手。





先発は内海さん!


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そしてカツ・・じゃない、石川さんでしたkirakira


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結果はこちら!


銀メダリスト長島、始球式は五輪より緊張(SANSPO)

五輪より緊張!長島スケート投の始球式!(スポーツ報知)


内海 G左腕初の開幕戦2勝目 20勝宣言も(スポニチ)

泣けた!巨人・由伸560日ぶりタイムリー(SANSPO)


由伸からV4ロード始まった!開幕大復活、549日ぶり打点!(スポーツ報知)

 最初から最後まで声援の後押しを受けた。待っていたのはファンだけではなかった。現在、東京Dの選手ロッカーは、2軍から昇格した選手が順次、空いている場所を使う。だが、「高橋由伸」のネームプレートがかけられたロッカーだけは、誰も使用することなく、1年間“空室”のままだった。

 昨年のシーズン中、高橋は1軍スタッフに1本の電話をかけた。「選手の人数も増えたし、俺のロッカーを他の選手に使ってもらっていいから」。想像より長いリハビリ生活。焦りとともに「申し訳ない」という気持ちが生まれ、電話につながった。

 チームの考えは違った。「やっぱり(荷物を)どかすことはできなかった。他の選手も分かっていたと思うし、みんな待ってたんですよ」。電話を受けた大野サブマネジャーは、全員の気持ちを代弁した。選手もスタッフも、みんな背番号24の帰りを待っていた。


内海、絶対エースだ20勝宣言!G史上3人目開幕2ケタK!(スポーツ報知)

 あの日の衝撃から、5年がたった。入団2年目の05年の広島との開幕戦(東京D)。初めて開幕1軍入りした内海は、大歓声を受けてマウンドに向かう上原を見て震えた。

 内海「今、思い出しても鳥肌が立ちます。ホームの開幕戦は(ビジターと)違う。『この人なら必ず勝つ』。僕も周りもそう思った。そういう人がエースだと思いました」

 上原の背中に「エース」を感じ取った。東京Dの開幕戦、そして巨人のエースを目指す思いは、その時を境に高まった。敵地では07年の横浜戦(横浜)で開幕投手を経験したが、本拠地では7年目で初の大役。5年前に上原から覚えた「エース像」をこの日、力をつけた自分自身が体現した。




由伸さんのタイムリー、大歓声でした。

やっと帰ってきてくれた。

本当にみんなが待ちわびていたんです。


ということで、

開幕白星スタートですkirakira

このまま勢いにのって連勝したいですね~(・v・)ニコ