横浜と日本ハムで3対3の交換トレードが成立したことが24日、明らかになった。
日本ハムからは坂元弥太郎投手(27)、稲田直人内野手(30)、松山傑(すぐる)投手(20)。横浜からは加藤武治投手(31)に加え、投手1人と野手1人。25日、両球団から発表される。
日本ハムが求める「変則フォームの中継ぎ投手」と、横浜側の「中継ぎ投手とセンターラインの強化、地元選手の獲得」という補強ポイントが一致した。
加藤は今季9試合登板、0勝1敗に終わったが2006年には救援陣“クアトロK”の一員として活躍。また、横浜へ移籍する坂元は今季19試合に登板し0勝2敗。稲田は代打で重用され65試合に出場、打率.277、0本塁打、7打点。松山は横浜商大高を卒業して2年目、地元での活躍が期待される。
なんで!!!!
叫んでしまいました。。
稲田さん・・
二岡さんが日ハムの輪の中に入れるように、
たくさんいろんなことをしてくれて、
たくさん、笑顔を引き出してくれて。
チームのムードメーカー。
なくてはならない存在。
なのに。。。
頭んなか真っ白です今。。。
弥太郎さんも、
林くんと仲良かったし、
松山さんも・・
うわぁぁ~~ん
なんで。
なんで。
とにかくそればかり。
何も考えられません。。