パソのばかーーー!!!!(叫)
・・
・・・はい、すいません。
なぜこんな始まりかと言いますと。
LIVE配信でみていたわけです。
で、最後。
内村さんの平行棒が始まる直前。
KONAMIの鉄棒が始まる直前。
フリーズ。
そして電源が、ブチッ。
・・・ええぇーーーー!!!
何で!?ねぇ!!(泣)
半泣きでなんとか再起動。
やっと映ったころには、
中瀬さんがつり輪で着地。
遠藤さん、
「えー今のが、本日の最終演技者となりました」
・・・終わってた![]()
もぉ~~~(泣)
最後の1種目を残し、リードするコナミと日体大の差はわずか1・400点。重圧が懸かる鉄棒で主将の関口が15・300点の好演技、最終演技者の植松も4度の離れ技を成功させた。着地も決め、初優勝を確信した植松は大きくガッツポーズ。最後の得点16・500が表示されると、選手たちは抱き合って喜んだ。
一つのミスが命取りにもなる団体で、ライバル日体大は世界王者の内村が最初の鉄棒で2度落下。同じく1種目目の床運動で伸び悩んだコナミだが、得意の跳馬で3人が16点台を出し、盛り返した。関口は「個人戦とは違う達成感」と念願の初タイトルを喜んだ。
平田倫敏、佐藤寿治らを生んだ大和銀行、大翔会を継いで、2003年秋にコナミとして発足。名門の歴史を知る加藤裕之監督代行は「選手もほとんど代わったので(大和というより)コナミとしての初優勝が感慨深い」と7年目でつかんだ喜びを表現した。
初優勝おめでとうございます~![]()
初かぁ。なんか意外です。
KONAMIのサイト にはさっそく写真が!
いい笑顔~^^
でもせきさんだけどこみてるんでしょww
2位は日体大。
内村鉄棒2度落下!団体Vはコナミ(nikkansports)
世界王者の内村が鉄棒で珍しく失敗を連発した。F難度の離れ技「コールマン」でバーをつかめず落下。気を取り直して再挑戦したが、同じようにマットにたたき付けられた。
練習でもめったに落下しない内村。その後の3種目で16点台を挙げて巻き返したが、チームは連覇を逃した。日体大の畠田監督は「技が増え、余裕がなくなっていたかもしれない。鉄棒の後は良かったのが彼の強さ」と、落ち込む内村を気遣った。
びっくりしました。
2度目は、固まりました。
でも昨日5種目出て、
今日6種目エントリー。
明日また5種目。
大変だぁ。。
へこんでなければ・・
ってそんなわけないよね、大丈夫かなぁ。。。
波乱続きで、
どきどきしっぱなしでした・・
やっぱり団体の雰囲気って
違う。