更新遅れて申し訳ありません~汗

なんだかバタバタしてて、


実は日本シリーズ

見る暇もない感じで・・(泣)



なのでほんとにざっとしか

試合も見れてないので、



これもざっとで。。

すいません・・・顔 あうー






4戦目。


尚成「単調になった」魔の3回に4失点(スポーツ報知)

日本ハム・林、巨人へ傾きかけた流れ止める(SANSPO)

日本ハム、意表突く三盗&スクイズ決め主導権(SANSPO)

高橋が汚名返上打(nikkansports)


日本ハム爆勝!!4番高橋が汚名返上弾!(SANSPO)

 リベンジだ。前日3日の第3戦、1点を追う八回無死一、二塁から強攻策に出て最悪の二ゴロ併殺打。4打数無安打に封じ込まれ、試合後は選手宿舎の食事会場に姿を見せなかった。ルームサービスで食事を済ませた。

 寝付けなかった。眠りについたのは朝方だった。「つくづく(気持ちの)切り替えが大事だと思った。あまり眠れなかったけど…精神的に強くなった」。2007年に巨人へ移籍した同期入団の小笠原の背番号『2』を継承した男が、眠れない夜を越えて、たった数時間で成長を遂げた。


小谷野 日本S初猛打賞 三塁ヘッドスライディング(Doshin)

 栄ちゃんの日本シリーズ初猛打賞が、チームを勝利に導いた。二回にチーム初安打を放った小谷野は、三回二死一、二塁の場面で右中間を破る2点適時二塁打。しかも相手が本塁に返球したスキを突いて三塁に頭から突っ込み、闘志あふれるプレーでチームを盛り上げた。

 「みんながつないでくれたので、僕もつないで二岡さんにとしか思っていなかった。三塁に頭から? あれは本当にいっぱいいっぱいだった。(足が)もつれてこけたような感じでした」と笑ったが、しっかりと状況判断していたからこそのプレーだった。

 反撃を阻止する“ダメ押し打”も光った。5点リードで迎えた八回無死二、三塁から左前2点適時打。その裏、巨人打線が爆発して3点を奪われただけに、価値ある一打となった。「強力打線ですし、この球場だから安心はできないと思っていた」と4打数3安打4打点の大活躍をしても、気を緩めることだけはしなかった。「あした(5日)勝って札幌に戻りたい」と力強く誓った背番号31が、快音を響かせ続ける。



二岡さんは、昨日に引き続き

ショートスタメンでした。


打撃では3打数ノーヒットと

残念な結果でしたが、


ピンチの場面で八木さんに

”タクさんは初球から振ってくる”

と助言をしたりと


目立たないですが

ピッチャーを援護していました^^



守備機会も

多くあったので、


二岡さんの華麗な守備を

堪能できました( ´艸`)ウフフ



やっぱ二岡さんの守備

好きだ~ハート





小谷野さんのヘッドスライングには

鳥肌が立ちました。


気迫が伝わりましたよぉニコ



よーし!

これで札幌に帰れる~!わーい!





5戦目。

阿部、サヨナラ王手弾!松井秀世界一に続け!(スポーツ報知)

武田久まさか2被弾(nikkansports)

守護神・武田久「ボール浮いた…」(Doshin)

守護神・武田久に悪夢の2発…日本ハム崖っぷち(SANSPO)


40歳の巨人・大道が代打同点打!「涙出そう」(SANSPO)

 「打った瞬間、涙が出そうだった。プロ22年で一番緊張して、一番うれしかった」

 死球を受けた李承ヨプ(イ・スンヨプ)の代走鈴木尚が二盗に成功し、けん制悪送球で三進していた。絶好のチャンスに代打の職人は左腕・林のフォークを頭に置きつつ、内角高め142キロの直球を詰まりながら右へ弾き返した。集中力を最大限に高めての打席。ロッカールームに戻るとへたりこみ、G党からのカーテンコールにも応えられないほどだった。

 「天皇賞で8歳のカンパニーが勝ったでしょ。人間なら40歳。僕もまだまだ頑張りますよ」

 1日のGIレース「天皇賞・秋」を制した8歳馬の雄姿に自身をダブらせ、おじさん健在をアピール。クライマックスシリーズ第2ステージ第2戦(決勝二塁打)に続く大仕事で、「左殺し」の存在感は増すばかりだ。


亀井、9回に同点弾!「あきらめなくて良かった」(スポーツ報知)

追い込まれていた。第4戦まで計15打数3安打の打率2割。ただ数字以上に、感覚のズレにいらだっていた。前夜(4日)の試合前、早出でフリー打撃を志願。「トップが作れなかったり、タイミングが早かったり遅かったり」という修正に努めた。篠塚打撃コーチとマンツーマンのティー打撃後、珍しく「打ちたいんですよ!」と語気を強めた。「あんまり焦るな」となだめられた。自分にいらだっていた。

 悪い流れを変えようとこの夜、ストッキングをひざ下まで見せるクラッシックスタイルで練習した。WBCで、スランプのイチローを勇気づけようと自身が発案したゲン担ぎだった。それでも第3打席まで凡退。6回2死一塁では、バットを折られて一邪飛に倒れた。そのまっぷたつのバットを、地面にたたきつけた。「本当はあんなことしちゃダメなんですけど」。自分を見失う寸前だった。

 「きょうもそうですけど、まとめて言うと、あきらめなくて良かった。あと一つ。あとは気持ちですね」。お立ち台を降りてくると、感慨深げに話した。ファームでくすぶっていた2年前も、あきらめなかったから、今の亀井がある。興奮が覚めた両目は、涙でうっすらと赤く染まっていた。



尚広さんが輝いてましたね!


もう本当に活躍してほしいので、

ちょっと涙でそうでした。。



外野手争いが激しく、

代走での出場が多いですが、


尚広さんの足は

脅威です。



そして流れを変えることのできる

パワーがあります。



「パパが盗塁できますように」

とお祈りしてくれている

翔陽くんのためにも、


もっともっと

輝いちゃってくださいっ!ラブ





亀井さんの同点HRは、

素直にうれしかったです。


なかなか本来の当たりが

出てなかったので、


もどかしかったでしょうね。




巨人を支える立場に、

主力になった亀井さん。


いまだに不思議な感覚です。

もちろんうれしいですが。



「ほんとにこの時がくるなんて」

っていう。


なかなか表現しにくいのですが・・。




これで王手。


去年は2連敗で、

優勝を逃してますから、


サヨナラの流れを切らさず

いい試合してほしいですラブ



先発は東野さん、かな?


中継ぎで好投したので、

調子は上向きでしょうか♪♪



期待大です↑





そして日ハムは、


久さんが打たれて負けたのなら

仕方ない。

誰も、何も責められません。



でも、札幌に帰れる。



何か起こりそうです。

いや、起こしちゃいましょう!おー!!