■26日

1万競歩で川崎が日本新 男子200mは高平が3連覇(北海道新聞)

女子1万競歩、川崎が日本新マーク!(SANSPO

 男子200メートルは高平慎士(富士通)が20秒63で3連覇。女子200メートルは渡辺真弓(ナチュリル)が23秒61で制した。

 男子400メートル障害は成迫健児(ミズノ)が49秒11で、女子400メートル障害は若林愛(住友電工)が58秒92で優勝。男子走り幅跳びは菅井洋平(ミズノ)が7メートル89の追い風参考で、女子棒高跳びは近藤高代(長谷川体育施設)が4メートル20で勝った。男子400メートルリレーは高平、塚原直貴らがメンバーの富士通が39秒55の大会新記録で優勝した。


■27日

やり投げ、村上が8連覇 陸上・実業団対抗(asahi)

富士通が総合V、短距離陣が大活躍(nikkansports)

男子やり投げ 村上が8連覇(スポーツ報知)


男子100は塚原V やり投げ村上8連覇(SANSPO )

 陸上の全日本実業団対抗選手権最終日は27日、岡山県陸上競技場で行われ、男子100メートルは塚原直貴(富士通)が10秒37で優勝した。男子やり投げは世界選手権で銅メダルを獲得した村上幸史(スズキ)が79メートル46をマークして8連覇を達成した。

 女子100メートルは渡辺真弓(ナチュリル)が11秒53で勝ち、26日の200メートルとの2冠を達成。男子400メートルは堀籠佳宏(富士通)が47秒08で優勝。女子400メートルは丹野麻美(ナチュリル)が52秒61の大会新で制した。

 対抗得点は富士通が111点で3年連続優勝を果たした。


塚原は平凡なタイム 連戦の疲れ(SANSPO)

 男子100メートルの塚原はレース後半にようやく抜け出し、10秒37の平凡なタイムでゴール。連戦の疲れもあり「見てる人も人間だなと分かってくれれば」と笑いを誘った。

 今夏の世界選手権は準決勝で敗退。エースは「殻を破るために、外国のコーチや9秒台の選手と練習したい」と希望を明かした。具体的なことは未定だそうだが「ある程度練習して(来年)2月下旬か3月。米国がいいのかな」と話した。


村上、苦笑い「体がついてこなかった」(SANSPO)

 男子やり投げの村上は4投目で79メートル46をマークし、残り2回の投てきをパスした。23日にスーパー大会に出場したばかりで「体がついてこなかった」と苦笑い。

 3投目まで記録が伸びない中でも「8割で投げる感じ」と、力を落として80メートル近くを投げたのは力が付いている証拠だ。

 世界選手権の活躍で一気に注目を浴びる存在となった。「国内の大会でもメダリストらしい投てきが課題になる」と気を引き締めた。




時間がなくてアップできなかったので、

2日間まとめて。






それにしても富士通強い!


すごいメンバーだもんなぁへ~







ほりごみーさんの活躍が

うれしかったですわーい!




村上さん塚原さんは

休みほぼ無しでしたからねー汗



そりゃぁ疲れてますよ。






塚原さん優勝!

堀籠さん優勝!


高平さん3連覇!


村上さんは8連覇ですか!

桁違いだー。すご。



競歩では山崎さんが4連覇ですワーイ



対抗は富士通が3連覇kirakira





おめでとーござーますわぁい