塚原さん・江里口さんの記事。
タイソン・ゲイ来日、足の手術は「これから決めたい」(asahi)
塚原、江里口に競り勝ち先輩の意地(nikkansports)
塚原直貴(24)が江里口匡史(20)と10秒31の同タイムながら、着差ありで2位と先着した。
「ゴールした瞬間、勝ったなとは思った。どんな状態でも先着する。負けてはいけないレースだった」と先輩の意地を見せた。レースは最後にかわしたという印象だったが「僕は淡々と走っていたが、江里口君が下がってきた感じ」と笑った。
次の目標は11月に中国で行われるアジア選手権。10月下旬には沖縄で強化合宿するという。
村上さんの記事。
スーパー陸上 100ゲイ優勝、やり投げは村上2位(asahi)
8月の世界選手権男子やり投げ銅メダリストの村上幸史(29=スズキ)は、82メートル41で2位だった。
3回目までの試技ではトップに立っていた村上だったが、5投目にウィルッカラ(フィンランド)が82メートル60で逆転。村上は5投目をパスして最終投てきにすべてをかけたが、わずかに及ばなかった。
村上は「85メートルを目標にしていたので、もう少し出したかった。ただ安定感は上がってきたと思う」とこの先の試合に向けての手応えはつかんだようだった。
巨人のリーグ優勝と
もろ被りしてしまったため、
まだちゃんと見てません
なのでとりあえず
記事だけ集めてみました。
村上さ~ん
←
SUZUKIのユニ黄色いんですねー。
他の選手と談笑してて
がたいが違いすぎてびびった。
みんな村上さんみたいなんだと思ってました。
やっぱり筋肉のつき方が
普通と人とは違うんでしょうね。すごい。
明日は忙しいから、
見るのは明後日になりそうかなー・・・とほほ。
とまぁ、やっぱり村上さんにしか
触れてませんがお許しを
あ、そういえばこんな記事も。
日本陸連は23日、川崎市内で開いた臨時理事会で強化指定選手の格付けを見直し、最高のS指定に8月の世界選手権(ベルリン)で銀メダルを獲得した女子マラソンの尾崎好美(第一生命)と銅メダルに輝いた男子やり投げの村上幸史(スズキ)が昇格した。S指定は男子ハンマー投げの室伏広治(ミズノ)と女子マラソンの野口みずき(シスメックス)の2人を加えて計4人。
やった~![]()