先週から大学2年生の姪が一人で帰省して来てたのですが
先月20歳になった姪。
母が姪が生まれた年に漬けてくれた杏酒を生まれて初めて飲むお酒として楽しみにしてたから
今回の帰省で、嬉恥ずかしお酒初体験♡
で、飲んだ感じシュワシュワが苦手な姪に、素人がつけた果実酒の腐るのを防ぐために入れる大量の砂糖ゆえの
激甘さを緩和するのに炭酸で割ったからそれがネックだったみたいで
微妙な顔をされたわ。。。![]()
翌日、初めてのビールを飲んだ時も一口飲んで止まってしまったから
お酒苦手に感じたかもな~。まあ五鉄店主はほぼほぼ飲めないけどそれでも全然困らないから
飲めたからどうこうってことはないけれど、確実に大人の階段を昇って行く姪を微笑ましく見ておりました
帰省中は、親戚や知ってる人もいない地で一人頑張る姪ですので帰省の度に姪のマシンガントークが炸裂
帰ってきて早々ずっとしゃべってる。普段爺様と2人でさほど盛り上がることもなく過ごしてるから
賑やかな数日となってました
学校の事や、バイトの事、お金の事、受験を控えた妹2人の事等々話したいこといっぱいだったみたい
今日返ったのだけど、姪のマシンガントークに押されて大学に入学するときに話したけれど、
ちゃんと買ったか確認するのを忘れてたわ!ってな
本日のおススメが
こちら![]()
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今どきの子たちはコスパがいいもの、効率がいいものを選ぶ傾向があるから
すぐに需要がなさそうな喪服を買う。特にまだ学生にとってはそのハードルは高すぎるんじゃないかしら?
だって20歳そこそこのキラキラした日々の中で自分が喪服を着て出かけるような所に行くってあまり想像できないよね
でもね、高校生までなら制服でOKだったそういう場面
制服から解放された今、喪の席に出席しないなんて状況になる可能性は0とは言えないのよね
特にそのぐらいの年頃の子たちの親世代はまだ若いからそれほどでなくとも
お爺ちゃんお婆ちゃん世代が、、、なんてことになりかねない
とはいえ、遊びたい盛りに量販店で普通に買うと
渋沢さんが数枚飛んでいくような出費はかなり痛いし現実味がないものに払える気がしないのも分かる
夏物、冬物1着ずつ安いものでいいから真っ黒ワンピを持っておきなさいっての。
近くに急遽な場合に親戚や服を貸してくれる人が居るならまだしも誰も知ってる人が居ない土地に行くとなればなおさら
大学入学前に長崎に来てた時に話したんだけど、あの子は覚えてるかしら。。。
喪服にも使える真っ黒ワンピは、合わせ方次第で普段使いも出来るから若い子こそ一着持っててね
本日のおススメは五鉄のonlineshopにアップしてますので
気になった方は画像か
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