みんなの中古車市場/1月9日号

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みんなの中古車市場です

 

今日のトピックはこちら・・・

 

「煽り、危険運転ドライバーは一生涯免許剥奪」

 

  まず下にリンクした動画共有サイトの動画を御覧ください

 

 

 「なくならない飲酒運転」とか無謀な運転で何人も人を殺めていても危険運転致死傷罪(刑法第208条の2)が適用がされない事実等々悲しみと矛盾だらけの日本の法律について、遅々として進まない改善策をどうこう論議してないで、「上記の対象となるドライバーは一生免許を所持できないようにするのが最も良い方法だ」と私たちはこちらのブログで過去に何度も書いてきましたが、ドイツでは「一生涯剥奪」という厳しい処罰を実施しているのです

 

 百歩譲って煽り運転は今後お互いの動画を元にどちらがどうしたという事が論争になりそうですが、飲酒運転、危険運転致死傷罪の対象になるような人に対してはいくら罰金や懲役を科しても、だいたいは判決で出た刑期より早く出所してまた同じ犯罪を繰り返すのは過去のデータでわかっているわけですから一生涯免許剥奪とするべきです。しかも動画で出てきますが、交通違反とは全く異なる犯罪人に対しても一定時期の免停や一生涯免許剥奪が行われているという事実にも注目したいところで、犯罪に車が使われるケースが非常に多いことを考えても妥当だと思います

 

 薬物犯罪に手を染めるのと同じくくらい飲酒の犯罪を起こす人間も繰り返します。危険な運転をする人はどこかで歯止めをかけてあげないと人を殺してしまいます。ならば、事前に免許を取り上げることは本人のためにもなるという見方もあります

 

 治安の良い日本で、なぜこのような法案を検討しないのか?早急に日本での法的適用を望みます

 

 

 

 

 

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みんなの中古車市場/1月8日号

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TAA横浜さんのヤード・・・海、ふ頭、工場好きにはたまらない光景です

 

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今日のトピックはこちら・・・

 

「霊視で下見・・・か!

 

 ここ数日、中古車好きの皆さんが見てはいけないような裏ハナシを書いてきましたが、既に賞味期限切れのものばかりですので大丈夫!本日もこちらに来て下さった御礼に一つ興味深い話を紹介しましょう

 本日の表題でもあるように、通常の中古車屋さんの場合、下取り車両と業者オークションからの仕入れで商品を手配していることが殆どなのですが、中にはフェラーリの専門店さんのように、自社で販売したお客様からリターンで戻ってきた車両を改めて整備し直して販売し続けられるような専門店が存在します。数年前にOPENした東名横浜町田IC近くのコーナーストーンさんなどを見ていると休日毎に何台も集まるフェラーリのお客様たちを見て上記のような印象を強く受けます(コーナーストーンさんがそうだとう事ではありませんあくまでイメージです)

 

 話は変わり、横浜のある有名な欧州車専門店の経営者の方のお話しです。こちらのお店もややカラーが強かったり、古(いにしえ)色の強い車を扱っていらっしゃるのですが、販売する車毎にストーリーをお客様にたっぷり聞かせて購入させる不思議なトーク力を持つ社長さんとしても有名です

 

 社長さんは通常業者オークションなどに顔を出さない人です、なぜなら上記のように販売したお客さんがまた戻ってきて買い替えをするため、下取った車両をまたパリッと仕上げて150万円~200万円程の利益を載せて販売することを日常としているからです

 

 そんな社長さんも以前お客様からの強いオーダーがあり日頃行かない業者オークション会場まで足を運ばなければならないことがありました。やはり下取り車両だけでは追いつかないこともあるのでしょう。

 

 しかしこちらの社長さん、業界では非常に有名な方ですからヤードでは「おっ!〇〇の社長が来てる!」とすぐに話題になったそうで、私の知人はその社長の下見の様子を一部始終見ていたというのです。なぜなら上記のようなある意味カリスマ的存在の専門店を運営している人ですからどのように細やかに下見をするのか?下見をした車の場合どこがチェックポイントなのかがとても興味があったためです。果たして!!その社長の下見は・・・

 

狙いを定めた車両の周りをクルっと一回りして終わったそうです

 

                   びっくり

 「下見は超能力で行うのか?それとも勘か?果たして何も見れないのか?」 一般的な答えは見えてきそうですが、もしかすると社長にしか見えない、あるいは感じない波動のようなものを全身から発信して跳ね返る波動を受信しで修復歴の有無や傷、凹み、エンジンの調子からオイル管理までを一瞬で見抜いているのかもしれません

 

「んなバカな!」

 

と、その方を笑い飛ばしたり、炎上のネタにしようとするかもしれませんが、重要なのはそこではありません

 

 くたくたのプジョー306カブリオレでさえ1台の伝説の車としてお客様にストーリーと感動を語って成約させ、この時代に数十万円~百万円単位の利益を上げる経営的センスを称賛すべきでしょう

 

 査定士の資格を持って地面に這いつくばりタントやらヴィッツやらハイゼットの下見をどれだけ正確にできたとしても、ストーリーを語れないのなら、どんなに程度の良い車であったとしてもせいぜい15~20万円程の利益を取るのが精いっぱい!何十台販売しても上記社長の利益率には追い付かないはずですし、そもそも現在の国産車にストーリーを語れる車種が存在するかどうか・・・

 

 だからこそ何十年も営業を続けてこられるのです。私がお世話になっているあるイタ車専門店の社長さんも、時々国産車の下取り車両を紹介してくださるのですが、車種、年式、程度に関係なく価格は全て20万円とおっしゃいます。メルセデスのCクラスの二代目も三菱ミニカも、10万Km越えのMH21SワゴンRも全部20万円・・・でも、自分が経営するお店の経営はいつも順調です

 

 「前輪の位置が左右で指日本分のズレで収まっていたら大丈夫!」(修復歴のある車両の事です)とか軽自動車を落札し「ちょうど良いメーターが倉庫にあったな!」といとも簡単に言う国産中古車屋の経営者もいます

 

 どちらが良いとか悪いとかではありませんが、中古車屋も意外に奥の深い商売だと思いません・・・・・・か?       コアラ

 

 

 

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みんなの中古車市場/1月7日号

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写真はイメージです、ブログの内容とは関係ありません

 

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「自動車専門誌に掲載される専門店は選ばれているのか?」

 

 妙~な内容ですが、車を購入する場合、専門店で購入したから安心だ?という人も多いですよね。でも、それ信じて大丈夫ですかというのが本日の話題です

 

 専門店の社長だから査定士の資格を持っていて百発百中で事故車や修復歴のある車を見抜いているとでも思いますか?優良な下取り車を厳しく見抜いているからこそ専門店だと思っていませんか?イタフラ専門誌に掲載されている専門店だし。。。なんて人もいるかもしれませんが、自動車専門誌に取り上げられるのではなく、雑誌の売り上げUPのため専門店と雑誌社がタグを組んで作り上げる記事であることをよく知っておいてください。お互い美味しい思いをしようというのが目的です。

 

例えばこうです・・・「社長のところは、古いミニの専門店ですよね。実は再来月号でイギリス車の専門店を特集するんですが、激戦区でもある神奈川は横浜エリアの代表店として2ページ見開きで掲載しますのでつきましては〇〇ページ片側1面を広告として出していただけませんか?通常80万円のページですが45万にしますのでどうですかね?」すると・・・

 

 「バカいうなよ、そんなんならいいよウチじゃなくて、他のお店でも同じような事言って営業してるんだろう?」

 

 すると「いや~参ったなぁ~!!他なんて行くはずないじゃないですか!なら社長こうしましょう!!広告費は私の責任で30万にしますのでどうです?WEB版との相乗効果で社長のお店のインパクトがガツんとUPしますよ!」

 

 「お前さんには参ったよ!」

 

などという場面をこれまでどれだけ目にしてきたコトか!これが事実です。専門店とは実績が口コミ等で広がり、公私ともに認知された本当の意味でのお店もありますが、車好きな皆さん冷静に考えてみてください。今から10年とか15年前にあれだけあった専門店と言われたイタリア車、フランス車の店・・・今どれだけ残っていますか?アルファロメオのあのお店、イベントで注目を集めていた〇〇のお店?どこいきましたかね?名店だったはずですが。。。

 

 もう十分商売を楽しんだと歳で店を閉めたという人は一握り。知り合いからの借金をも踏み倒しておきながら、やっぱり立ち直るのも車屋だと懲りずにオークション会場にゲストパスで顔出して債権者だったお店の社長連中に昔某専門店社長だった男性が囲まれている場面に出くわしたこともあります

 

 やはり商売は実直に、地味に、続けて初めて評価されるもので、これは何を売っていても同じ、一発屋に憧れはあってもなりたいと思わないのはそこです。。。

 

 

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みんなの中古車市場/1月6日号

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「今でもメーター改ざん車や冠水車が平気で売られています」

 

 こちらのブログでも何度も取り上げてきましたが、ヤフーオークションに出品されている自動車カテゴリで、ごく少数ながら出品されている走行距離を偽った出品車両を検索し公表してくれているサイト 

ヤフオク走行距離不明・わからない・修復歴隠し・冠水車の実態 

を定期的に見ていますが、TOPページにリンクされているようにメーター改ざん車両を販売して逮捕されている業者が続出しているにも関わらず、平気でネットオークションに走行距離を改ざんして出し続けている輩の存在に驚かされます。

 

 このブログを見て「だからネットオークションなんかで買うからダメなんだよ!」と言っているあなた、それでよろしいですか?

 

 ネットオークションに出品されている車両の8割~9割はクルマ屋の出品で間違いありません。これが15年前なら違いました。中古車相場を知らない一般の方が多数出品していた平和な時代もありましたが今は違います。無店舗で中古車販売をしている業者、輸出業の傍らネットでも販売する業者、そして皆さんもご存じのような有名店の中古車屋ですら、下取った商品力の薄い車両などを店舗が知られないような撮影で出品しています

 

 業者オークションに登録している中古車屋なら、ヤフオクに出品されている車両の多くがどこのオークション会場で落札され、その際どのような査定結果で出品されたのかを確認することができます。私もそうですが、そのためヤフオク出品車の大多数が業者オークションで仕入れられた車両であることはわかっています。ということは・・・ネットオークションで売られている車はアヤシイと勝手に決めつけている皆さん、批判は自由ですが、同じ理屈ならあなたが店頭で購入した車も同じ業者オークションで仕入れた車ならアヤシさは全く同じという理屈にもなることをよく覚えておくことです


 

 というわけで、上記のサイトはとても簡素なページではありますが、UPされている内容は正しく事実!警察関連方々も参考にしているそうですが、皆さんがネットオークションで車を選ぶ際、特に人気車を探そうという場合には必ず上記リンクにて、出品されている車は大丈夫なのかしっかりと確かめることが大切です

 

 

 

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みんなの中古車市場/1月5日号

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「365日使い倒せる“ちょうど良い”SUV「アウディQ2」の実用性に驚く…藤島知子」

 

日本市場の“空気”を読んだスリーサイズ

優等生的な時代に、斬新なコンセプトを掲げて登場した『アウディQ2』今や世界のコンパクトカー市場は個性的なデザインと実用性をバランスしたクロスオーバーSUVの躍進で拡がりをみせているが、個性豊かなラインナップが出揃う中、Q2は日本で生活する私たちにとって、乗りこなしやすいサイズ、欲しい装備が満載のモデルに仕上げられているようだ。

Q2の全長は4200mm、全幅1795mm。全高は1530mmで、一般的な機械式駐車場に収まる高さといえる。これはまさに、初めての輸入車として所有しても街乗りで不便を感じさせないボディサイズ。マンション住まいでも選べるSUVという点では、売れ筋の日本車以上に街中でのポテンシャルが高いことに驚かされる。

日本市場の“空気”を読んだスリーサイズもさることながら、そのスタイリングはこれまでのアウディのデザインとは一線を画す、斬新な技巧が凝らされている。デザインキーワードは「ポリゴン」。ごつごつとした幾何学的な面が、Q2のエクステリアを形作っている。

 

藤島知子

 

転載元記事はこちら是非ご一読下さい

 

 2018年1月5日(金) 00時00分 レスポンスさんより一部転載(画像も)

<途中略>

 

 

 転載元をリンクしていますので是非最後までご覧いただきたいと思います。

 

 最後にリンクされたページに行くと、A U D I の公式サイトに飛びますので、レスポンスさん、ジャーナリストさん、A U D I さんとのタイアップ記事となりますので見た感じ試乗レポートのように読めますが、一般試乗記事のようなネガな記載はありませんので見極めが必要です

 

 私たち中古車屋の立場で冷静に見ると、昨年夏前発売されたQ 2、ディーラーや欧州車専門の中古車屋の多い横浜の港北区、都筑区辺りでも見かけることは少なく、未使用車が店頭や業者オークションで出るのをよくみかけます

 

 予測ながらメディアは踊れど市場は寂し..といったところでしょうか。セレブ層のセカンド、サードカーとしての存在感は大きいものの、収入の良い庶民派層を囲い込むとなると、1.4リッターの上級モデルがC X 8のスカイアクティブD のA W D モデルとほぼ同額となれば、3列シートのS U V に軍配が上がりそうです

 

 なぜ発売から日にちが経ってのタイアップ記事なのか、動画広告で見かけるQ 2に餅をつかせて目立たせることがブランドイメージなのか? 

 

 皆さんはどう思いますか?

 

 

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みんなの中古車市場/1月4日号

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「OBD2 オービーディーツーって何?…イマドキのクルマの故障修理」

 

 自動運転や自動ブレーキといった先進技術の広まりが、最近の自動車業界のトレンド。自動車メーカーや部品メーカーだけでなくIT企業なども参入し、連日ニュースを賑わせています。今やクルマはコンピュータの塊とも言われ、故障をした時の修理や整備の方法も変わりつつあります。そこで今回は、今どきの故障修理の方法についてご説明したいと思います。

 

◆自己診断ができるOBD

読者のみなさんは、クルマには自分の不調を診断する機能があることをご存知ですか?
クルマをコンピュータで制御するようになり、電気信号で細かく管理することで、目に見えない部分が多くなりました。そのため、故障した時に何が悪いのか診断するのが難しくなりました。そういった問題などを解決するために開発されたのが、「OBD(オービーディー)」というシステムです。日本語では“自己診断機能”という意味になります。かんたんに言うと、クルマの異常をそのクルマ自身が感知する仕組みです。例えば、エンジンに何らかの異常が発生した場合、コンピュータが「異常の発生を記憶」して、チェックランプを点灯させたり警告音を発したりしてドライバーに知らせます。

故障の解析がスムーズに

異常が発生した車両が入庫すると、整備工場では車両に備えられているOBD専用のコネクターに、「スキャンツール」と呼ばれる診断機をつないで異常の内容を読み取ります。

 

コンピュータに残された異常の記憶を取り出し、データを修理に役立てるわけです。因みに、OBDは「OBD2(オービーディーツー)」にバージョンアップし、規格を共通化したことで、故障箇所や故障内容の解析が容易にできるようになり、これまでよりスムーズに修理を行えるようになりました。取付が義務付けられているので、最近のクルマには必ず装備されています。

◆クルマのあらゆる情報を読み取れる

故障の診断に重宝されるOBD2ですが、実は読み取れるのは異常の記憶だけではありません。車体に取り付けられたセンサーからは、あらゆる情報がコンピュータに集められます。OBD2を介して、例えば、車速やGPS、燃費といったことも読み取ることができるので、ドライブレコーダーやポータブルナビ、レーダー探知機といったカー用品の中には、機能性を高めて差別化を図るために、OBD2の情報を利用した商品が増えてきています。

 

 <途中略> 《カーケアプラス編集部》 2018年1月1日(月) 21時00分 レスポンスさんより一部転載(画像も)

 

 ETCやDC電源などの取付を自分でやった経験のある人なら、ダッシュボードやインパネの裏で「なんだコレ?」と不思議なコネクタの差込口に気付いた人もいらっしゃるでしょう。今時の車のほぼ全ての車両に取り付けられており、国際規格なのでメーカー車種に関係ありません

 

 以前、町のサービス工場が無くなるのではないか?と書いたのはこのシステムがあるからで、メーカーによって規格に準拠していても肝心な部分はブラックボックス化してメーカー専用診断機でなければ見られない部分が非常に多くなっているのです。また、欧州車などでは各メーカーごとに専用のシステムを持って診断システムを構築している場合が殆どです

 

 以前、メルセデスAクラス(型式176042)のエンジンの不具合をみてもらおうとヤナセさんに持ち込んだ時の事です。専用診断機の接続は2000円程です、しかし極端な話つなぐだけの作業でこの価格であり、エラーを拾った場合それがエンジン系なのかシステム系なのかを診断するとプラス数千円になり、エンジン系だった場合には吸排気関連なのか排気温センサー等のセンサー異常なのかを見てもらうのにプラス数千円程とキャバクラの会計のようにどんどんとUPしていって最終的にバルブタイミングのズレを見つけ出すのに2万円ほどの請求になりました。ちなみにこれは業者向け価格です。メルセデスのエントリーモデルとしてデビューし、手ごろ&値ごろ感で購入できるAクラスですが、万が一故障した場合には上記のような診断料がかかり、そこから部品代、整備費用がプラスされることは覚悟しておく必要があります。状況によりますが国産車ディーラーのサービスで無料で診断機を当ててもらった経験を一般の方がSNSなどで書かれているのを目にします。これが、どれだけありがたい事なのかが(お客様に配慮してくれているの)が上記のケースをみればおわかりかと思います。

 

一見して汎用性が高くて便利なシステムですが奥が深いのもこのシステムの特徴なのです

 

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みんなの中古車市場/1月3日号

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「誕生日おめでとう!」

 

 イタリアの自動車専門誌であるQUATTORUOTEのFacebookで、今年も恒例の記事がUPされていました

 

 「ミハエル、誕生日おめでとう」 誕生日ケーキ

 

 今日1月3日はF1パイロットとして数々の実績を残したミハエル・シューマッハさんは1969年生まれですから、49歳の誕生日を迎えることになります。QUATTRORUOTEでは毎年UPして応援しています。2013年の12月29日にスキー事故を起こして一時は昏睡状態が続いていましたが、その後意識は取り戻しその後の情報については家族の希望で一切表に出ない状態が数年続いています。

 

 私たちからも誕生日と健康を取り戻せるよう祝福を送りたいと思います

 

 

 

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みんなの中古車市場/1月2日号

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「中古車屋の皆さん、今年のUSSさんは6日から!」

 

 新年早々ですが、今年のUSSさんは6日の北陸会場を皮切りに、9日の横浜、R名古屋会場、水曜日の札幌、徒歩九、神戸、新潟会場、木曜日の東京会場、後は通常通りの開催となります。(画像はUSSさんから頂いた年賀状)

 

 初セリでおそらく出品台数も多いでしょうし、狙い目の車両は取りこぼさずに狙いたいですし、出品した車両も仕掛けて良い値段で落札されればと思います。仕事が始まったら鈍った体にムチ打って、現場復帰で気持ちの良い出品、落札と行きましょう!!

 

 

 

 

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みんなの中古車市場/1月1日

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あけましておめでとうございます
 
みんなの中古車市場です
 
皆様にとりまして健やかで良い一年になりますよう心よりお祈り申し上げます
 
本年もみんなの中古車市場を宜しくお願い申し上げます
 
 
 
 
 
🎍
 
 
 
 
 

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皆様今年も弊ブログにお付き合いいただき
誠に有難うございました。

今年はサイトのフルリニューアルや数々の新サービスを会員の皆様にご提供することができました。来年は登録会員様の皆様と共に社団法人として更なるサイトの活性化に励んで参りたいと思います 

本年はありがとうございました

来年もどうぞよろしくお願い申し上げます

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